今日もまた呟き

その名の通り、呟きメインのノンジャンルブログ

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備中倉敷工房 倉×朽ちなしコラボ3




久々に備中倉敷工房【倉】のパンツを購入しました。piccoloです。

倉×朽ちなし コラボ3 和柄金襴シャンブレ切替クラッシュリメイクウエポンチノパンツ 岡山児島製 限定生産

二つ前の記事で、デニムに触れたのですが、つい倉熱が再燃しまして、新しく出ていたパンツを1本購入しました。それはそれはお高いチノパンでしたが、D500(Nikon)と共に、使用する服にも拘りたくなり、購入を決意。この子を履いて写真やビデオを撮りたいと、妄想で気持ち良くなるワシなのです。D500は3月に発売されますが、そんな軍資金は全くなく、今からD500貯金をしています。しかし買い物欲は収まりを見せず、ついポチッとしてしまったのが実情です。なんとなーく罪悪感が心に芽生えているのです。

YIELDさんでしか購入出来ないのも、プレミア感をそそられます。このお店はいつも丁寧で、必ず手書きのメッセージが入っています。早速開封してみます。

箱を開けます。



そこにはまずyieldの文字。



そそられます。その紙を取ると、入ってます。手書きのメッセージが。





ワンランク上。プレミアム。ワクワクする単語が並べられていました。オマケで付いてきた、朽ちなしさんのトートバッグも嬉しい。

そのメッセージを出すと、中から出てきたのは…



そうです。これこれ。倉×朽ちなし コラボ3と名付けられたパンツです。



箱から出してみました。意外に軽くてビックリ。これは履いても疲れがこなさそう。逆に言うと、高額な割に安っぽくも感じる。そこはデニムと違うから仕方ないのだが、そんな印象も持った。それぐらい軽いのだ。普通のチノパンには、【チノクロス生地】を使うのだそうだが、この子はワンランク上の【ウエポン生地】で作られている。この軽さもワンランク上ということか。益々そそられるじゃないか。

フロントはこんな感じ。



バックはシンプルの中にも、ポケットに和柄金襴シャンブレ。



ほほお。バックはシンプルに。フロントはこれでもかと言うほどのダメージ加工。

加工された部分を紐解きます。





ポケットにも和柄が散りばめられています。





左ヒザの部分の和柄の上にダメージ加工。かなり手が込んでます。これぞ国産!メイドインジャパンの文字が堂々と刻印されてます。



言われている通り、1本1本手作業で作り出される品。それはもう高級感がない訳はなく、プレミア感満載です。

タグ一つにしてもグッと来てしまいます。



ソッと押入れにしまいました。日の目を見る、その時をジッと待つのです。

piccolo
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四文屋でおみや



休みの前日は、やきとんの持ち帰りを楽しみにしております。piccoloです。

四文屋で串をお持ち帰り。焼き待ちで、並びの『ひらめいた』へ。



初めて鷺宮の地に出来た、立ち飲みスタイルのお店です。立ち食いそばのカウンターで、定員10名ほどのお店です。

マグロの切り落とし450円



ホッピー400円



合計850円でとっても幸せ。飲める事、食える事に感謝です。



串は家族と共有したいと思います。鷺宮万歳な休日前夜。しかし、家で楽しみにしていた串焼きたちが焦げていてゲンナリ。









焦げていると言うよりも、炭になってるって感じ。これはさすがにクレームを入れさせて頂きました。焼き直すとのことでしたが、再度店に行くのは億劫で、我慢して食べました。でも、焦げてない所はやっぱり美味しくて、つくづく焼き鳥が好きなんだと、焼き鳥愛を再認識したのです。

そして今日リベンジしました。







今日は焼き加減も塩加減も最高で、子育てを放棄し、嫁に全てを任せてシロとテッポウ、ナンコツで、ホッピー三昧だったとか。通風発作を発症しても、これは止められないのです。

早々に寝落ちし、目覚めると外は雪景色。



休みであるワシは、ちょっとした優越感に浸りながらキンミヤを注ぎ、ホッピーを楽しむのです。



良い休日の予感。酒と焼き鳥と冬景色に、自由を感じる朝なのである。

piccolo

デニムは洗いますか?



デニムは洗いますか?洗いませんか?piccoloです。

先日Twitterで、天気が良いからジーンズ洗おうと言うつぶやきを見ました。冒頭のデニムの写真。和柄の道へワシをいざなった記念すべき最初の1本だったのですが、やたらと洗濯しすぎてシラッチャケてしまいました。その後悔から2度とデニムは洗うものかと心に決めていたのです。皆さんはデニムの洗濯ってどうしていますか?

これを機に洗濯しないのは気持ち的にスッキリしないので、水洗いする事にしています。しかし、雑菌と言う魔物のせいで、雑布の様な匂いが発生する事があります。ここが悩みどころでありまして、洗剤で思いっきり洗いたい所をグッと我慢の子なのです。

だらだら言いましたが、冒頭のデニムの写真は、今こんなシラッチャケてしまいましたと言う日記を書きたかったのです。しかし、iPhoneのカメラの性能が上がってる為、かなり格好よく写ってしまったと言う内容に変更です。

2007年購入直後の表



2007年購入直後の裏



まだ光り輝くインディゴブルーがたまらなくそそります。このデニムを、色褪せさせてしまったと書きたかったのに、こんな良い色になりましたって写真が撮れてしまいました。

2016年現在の表



比べます



2016年現在の裏



比べます



なんかメチャクチャシブく写ってて萌えてしまいました。iPhone6sって凄いなと感心してしまいます。なんの補正もしておらず、撮って出しの状態でこの色合い。改めて技術の進歩にため息が漏れます。2007年の写真は一応D40と言う一眼レフカメラで撮っているにもかかわらずです。





で、またこの子を履き始めたと言う。倉のデニムは何本も持っているのですが、やはり思い入れがある様です。

購入時の日記は以下
http://sase.blog12.fc2.com/blog-entry-246.html

piccolo

クリード チャンプを継ぐ男



夜勤前に映画鑑賞です。piccoloです。



クリードを見てきました。感想を書きますが、ネタバレします。どこまでがネタバレか、色々な人の記事を見ました。皆上手く書かれていますね。そして自分と同じく、涙した人が多かった。そのポイントは人それぞれでしょうが、涙がグッと溢れて来る映画でした。脚本と監督にあっぱれです。

今回、ロッキーシリーズで初めてシルベスタースタローン以外の脚本だそうで、当の本人も脇役に徹しているとか。確かに主演と言うより、クリードを引き立てさせる立ち位置でした。


ネタバレします



















物語は施設で緊急サイレンが鳴り響く所から始まります。おそらくは少年犯罪から、彼らを育成する施設というのは容易に想像出来ます。このシーンで、アポロの息子は道を踏み外したんだとすぐに分かります。切なかったのは、施設の中にAIDS感染者を分けた収容所があったこと。AIDSと書かれた扉から沢山の子供達が守衛の監視のもと、列をなして歩いてきます。事情はそれぞれあるでしょう、しかし彼らは隔離された空間で育成を余儀なくされるんだろうなぁと、時代の問題を遠く思いました。そこに鳴り響くサイレン。一瞬なんの映画かわからなくなりました。緊急自体に慌しく施設は動き始めます。観客は一気に引き付けられ、次のシーンでアポロの息子を目にします。その血を受け継いでいる事を印象付けるには充分なファイティングシーン。こうして彼は彼の中に眠る闘争本能と向き合いながら、更生施設に送られて来たんだと、ナレーションもないままに理解出来ます。その演出の上手さに息を飲みました。そして彼の元を訪れたのは、紛れもなくアポロクリードの実妻、メアリー・アンでした。アンはアドニスを引き取るために更生施設を訪れました。アドニスは、アポロの愛人の子だったのです。

現代に移り、その後エリートの道を歩んだであろうアポロJr.。彼の中の闘争本能と、亡き父への思いに嘘はつけません。彼は会社を辞め、ボクシングの道へ進むことを選択します。メアリー・アンは、そんな彼を勘当するのです。ジムでも相手にされないアポロJr.は、自分にボクシングを教えてくれるトレーナーを探しますが、なかなか見つからず、ついにはロッキーバルボアを尋ねるのです。

ロッキーに会いに行くまでの流れにキュンキュン来ました。そしてついに顔を見合わせる2人。ロッキーの素朴な人柄と、アドニスの若さがぶつかり合い、レストランのシーンは息を飲みました。ロッキーとアポロにしか分からない秘密をロッキーに喋るアドニス。「なぜそれを知ってる?俺とアポロしか知らない事だぞ」アポロの息子である事をカミングアウトするアドニス。世代を超えた繋がりに、先ず涙するワシがいます。

トレーナーになる事を頑なに拒んでいたロッキーは、彼の熱意に負けてボクシングを教え始めます。基本重視の原始的な練習。着実に基礎を重ね行きます。鶏を追い回す方法も健在。ロッキーシリーズを知ってる人には、たまらないオマージュ的なシーンが詰め込まれています。

ロッキーがトレーナーになった事で、ビジネスチャンスを狙い、試合が組まれます。アポロクリードの息子と言う事実を隠して試合に臨みますが、相手のセコンドによって、それが明るみに出てしまいます。ロッキーがセコンドで、アポロJr.が試合をする。そこにビッグマッチのオファーが届きます。相手はキレると手が付けられないイギリスの王者コンラン。とても敵う相手ではありませんが、敵は己の中にあるとオファーを受けるのです。地獄のトレーニングは開始されますが、ロッキーに異変が起きます。嘔吐し、突然倒れこむロッキー。実はエイドリアンと同じく、癌に蝕まれていたのです。

その事実を知ったアドニス。ロッキーに化学治療を受ける事を悲願しますが、彼の意思は変わりません。治療で衰弱していくエイドリアンを目の当たりにし、その方法が空しい事を知っていたのです。自暴自棄になり暴力事件を起こすアドニス。バラバラになったパズルですが、アドニスに眠る父の大きさ。その背負わされた十字架を見たとき、ロッキーとの信頼が復活します。その台詞一つ一つに、いちいち涙が溢れます。敵は己の中にあり。地獄のトレーニングは再開されます。同時にロッキーも地獄の科学治療を受けるのです。

この映画、紛れもなくロッキーシリーズです。もちろん最後はボクシングの試合があります。これが実にリアル。まるでWOWOWの放送を見ているかのような臨場感があります。

いよいよ試合開始。まるで歯が立たないアドニス。殺される前に試合をやめよう。そんな邪念を吹き飛ばす第二ラウンド。アドニスの右フックが当たります。左頬から出血するコンランに「お前も俺と同じく流血してるぞ。俺とお前に違いなんてない」とゴング後にタンカを切るアドニスに見ているワシの興奮はマックスに達します。つい首を動かしながら試合の流れを追ってしまいます。やはり一筋縄では行きません。もしかしたら殺されるかもしれない。父の様にリング上で死ぬかもしれない。そう覚悟した最終ラウンド。最後までリングに立っていたのはアドニスでした。しかし、コンランはゴングに救われノックアウトを免れます。

結果は…

新チャンピオン。と言うレフリーの掛け声はなく、チャンピオン防衛のアナウンス。殺されかけたアドニスがポイントでリードしている事は皆無でした。しかし実況でこう伝えられます。「コンランは試合に勝った。アドニスは勝負に勝った」まさにその言葉通りの試合でした。アドニスは父アポロの亡霊に打ち勝った瞬間でもありました。

もう涙は止まりません。映画館内は嗚咽で溢れていました。

ラストシーンは、例の石段を2人で登ります。病み上がりのロッキーは、歩いて登る事は出来ないと拒みますが、2人は石段の上まで上がりフィラデルフィアの夕日を共有し、幕は降りるのです。

しばらく動けませんでした。もしかしたらロッキーシリーズで一番良かったかもしれない。もう一度1~6までのロッキーシリーズを見てみたくなった。決して比べられる作品じゃないだろうけど、スターウォーズ ~フォースの覚醒~ よりも何百倍も素晴らしい作品だった。

年明け1発目に見た映画だったが、その後の夜勤が憂鬱なものでなくなるぐらいの勇気と感動を貰った。素晴らしい作品に感謝である。


piccolo

MONGOL800 people peopleツアー@中野サンプラザ



大遅刻です。piccoloです。

子供が生まれて初めてのモンパチLIVEでした。子供は実家に預け、いざモンパチと中野サンプラザに向かいます。



しかし!18時開演と履き違えていたワシらは、このサンプラ前の混雑を、グッズ販売と間違えていたのです。その時に開場していることに気づいていれば、遅刻することはなかったのですか…

奥さんとワシの用事を済ませ、ちょっと早いけど会場に向かおうとサンプラザの前まで来た時、人っ子一人いない事に不安を感じました。時間間違えてないよね?ワシの問いにまさかねと奥さん。改めてチケットを見ると17時開演。只今の時刻17時30分。

[絵文字:v-12]
。・°°・(>_<)・°°・。

走って会場に迎えど、既にLIVEは開幕しており、LIVEが始まる緊張感を味わえない事に落胆したのでした。

屈辱感たっぷりで席につきます。いったーあんまーまーかいが辺りからの参戦でしたが、既に沖縄の風が吹いていたLIVEでした。やっぱモンパチのLIVEは楽しい。そして温かい。今回のアルバム、何やら左の香りがしますが、ストレートに平和上等と訴えかけるキヨサク、震災からブレがありません。沖縄の問題、原発の問題、テロに消費税に戦争法案、中指を立て続ける彼らの姿がありました。そのうち、こんな事を訴えかけるLIVEは出来なくなるんだろうと、遠くない日本の未来を思いました。我が子の未来が明るいものである事を祈っているのです。

脱線しましたが、この日の記事がありました。LIVEの様子、セットリスト等、詳しく書いてあったのでリンクを貼ります。

http://natalie.mu/music/news/170864



その後、久しぶりに奥さんと中野でデートをしました。天ぷらと刺身を食べられるお店で、飲んで、食って、喋って、独身時代を思い出しました。前の日記にも書きましたが、職場が殺伐とざわつく中、モンパチがくれたホッコリタイムに感謝した年の暮れだったのです。

piccolo

初詣



初詣に行きました。piccoloです。

我が子のストレスがマックスに達し、ワシが外へ連れ出したついでに神社の混み具合を見てきました。前日は400人ほどが並んでいると言う情報を受け、落ち着いてから行こうと話していましたが、神社にはポツポツとしか人がいません。これはチャンスと、公園でしこたま我が子を遊ばせてから、家に居る奥さんを誘い初詣に出掛けたのですが…



昼前にはクソ混んでおりました。それでも、地元の小さな神社なので、すぐお参り出来るだろうと列に並びました。無事お参りを済ませ、家族揃っておみくじを引くと、ワシ「小吉」、嫁「小吉」、我が子「吉」と言う結果が出ました。去年は全員「大吉」だったので、新年2日目にして敗北感に浸ったのでした。



冗談はさておき、新年がスタートしました。何か目標を立てる人が多い中、ワシは相変わらずヌルくユルく行こうと、何も考えてないのが実情です。会社の方針が、どんどん自分とは無縁の物に変化する中、利用者様の日々の様子のDVD作成が、唯一自分の存在理由な気がします。施設長からオファーを貰ったのですが、窓際族な自分を見かねての救いの手だった様に感じています。それでも真剣に行うかといえば、そうではなく、piccoloワールドに当てはめて、所有しているガジェットを使用する喜びに浸っているのです。その先にDVD作成があり、結果として、喜ばれたと言う自分で掴み取るではないユルい方法論をとっています。それが良いのか悪いのか、あと3年~5年すると解るかなぁ?と感じています。

今は会社の事は考えたくなく、ただ毎日を子供と共に遊んで過ごしたいのです。みんな真剣に利用者の事を考え、身と心を擦り減らしている。ワシはもう認知症の人の訴えで病むことはしたくないので、皆んなが真剣に取り組むのを、一歩後ろから眺めています。突如豹変して攻撃的になる人、物取られ妄想が酷い人、既に経験済みの症状を、未知なるものとして真っ向から挑んでいる新時代のスタッフ達を見て、尊敬と軽蔑の両極端の気持ちが芽生えるのです。ボクシングに例えるならドファイター。ワシはあくまでアウトボックスの姿勢を貫いて行こうと思うのです。例えそれが他者から軽蔑されようとも、自分を守る術は、この15年で形成されて来ているのです。

脱線しましたが、ホントに何も考えていないのです。それが良いことなのか悪いことなのか、多分、いや、そうとう悪いことなのだと思いますが、目先の邪念にとらわれて、大事な事を見過ごすのが怖いのです。神様に手を合わせましたが、例年通り何もお願いはせず、ただ1年のスタートを誓いました。困った時だけ神頼み。神様だって忙しい。だからワシは、出来る範囲のことを邁進するのです。



でも、宝くじ当たって下さい。神様宜しくお願いします。

piccolo

謹賀新年



朝になると鼻水が止まりません。piccoloです。

最近子供と一緒に寝落ちするのがデフォルトで、大晦日もいつもと変わりなく21時台に就寝しておりました。内山の試合よりも、魔娑斗とキッドの試合よりも、除夜の鐘よりも、睡魔を取ったワシなのです。目が覚めれば3時と言う中途半端な時間。これは飲むしかないなと、夜中に再びホッピーをちびちびやっております。年が明けたと言うのに、何1つ変わらないグウタラマインド、こんなワシですが、今年も宜しくお願い申し上げます
m(_ _)m

年末は欠勤するスタッフが多く、地味に負荷がかかりましたが、今年の正月は介護職に転職して初めて新年に長期休暇を当て込んだ為、そこを目標に乗り切ることが出来ました。毎日毎日、職場に行けば生気吸われ、退勤する頃にはボロボロなっているの繰り返し。突然豹変して攻撃的になる利用者、妄想から警察を呼んでしまう利用者、アスペルガーな新しい職員、それらが年末に欠勤者を出させた理由な気がします。ワシはなんとか乗り越え、正月の長期休暇に突入しました。痛風上等で、飲んだくれております。



おせち料理のない家庭に育ちました。母は蕎麦屋に勤めていた為、大晦日は夜遅くまで仕事。元旦はそれでもいつもよりも豪華な食材が並び、それらを楽しむというのが20代までの過ごし方でした。一人暮らしを始めてからは、家にも帰省せず、正月なんて無かった気がします。勝手気ままに15年程過ごした事を思い返すのです。必ずあった豪華な食材。それはタラバガニと数の子でありまして、2015年の大晦日も、数の子をつまみにテレビを楽しんだのでありました。

相変わらず取りとめのない日記ですが、無事2016年を迎えました。必ず5の倍数の年に転機があるので、2015年は母が最後の時を迎えるかと覚悟していましたが、誰よりも元気に大晦日を過ごしていました。我が子の成長に毎日驚かされ、年々スタミナが衰えていく事を寂しく思いますが、今年も宜しくお願いします。
2016年1月1日

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