今日もまた呟き

その名の通り、呟きメインのノンジャンルブログ

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趣味どきっ!



放送されました。piccoloです。

ほんの数十秒でしたが、NHKの番組にワシの作ったスライドショーが映りました。酷評されていないか不安でしたが、【食べた物や、買った物をまとめてスライドショーにするとこんなに素敵】的に扱われていてホッとしました。

放送をスマホで録画しました。



起承転結なく、最初から最後までこんな感じでスライドされて行くので、上手く扱ってくれたと感謝しています。

自分が作成したMovieが、NHKに映っていると言うことに心躍りました。しかしワシよりも嫁が興奮しており、家族揃って「スゲーな」と喜びを共有したのでありました。

再放送は11月2日だそうです。

以下メールの内容を貼り付けます。





作品をご紹介させて頂く回の放送日が
決まりましたのでお知らせ致します。

10/26(月)21:30~21:55 Eテレ ※翌週再放送があります
10/28(水)11:30~11:55 総合テレビ
http://www.nhk.or.jp/kurashi/doki-mon/index.html





取り上げられる動画は以下の物です。



こんなMovieを扱ってくれた制作会社のイーヴァさん、担当の袴田さんに感謝します。自分の思いを具現化させてくれるモンパチの音楽、MacとAppleのソフトウェアにもありがとうと言いたい。

今夜の放送を作るに当たり、色々なタイミングが繋がった事を、夢の様に思っています。

piccolo
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図書館戦争 THE LAST MISSION



「お疲れ様です」は、目上の人に使う言葉ではありません。piccoloです。

戦闘シーンやサントラは申し分なくカッコ良いんだけど、ストーリーがイマイチ分からないんです。なぜ本を守る為に命を懸けて戦うのかが、全く理解出来ません。映画の中に出てくるメディア良化法が、今の日本の何を比喩してるのか?そこが分かればまだ救われるんだが。

犯罪につながる可能性のある描写がある本は全て破棄する。その暴挙から本を守るのがタスクフォースなのだが、たかが本一冊の為にあれだけの血が流れないだろ!もうツッコミどころ満載。

前作では、テロリストが相手だったので、まだ善と悪が分かりやすかったのですが、今回は日本の中の組織同士が戦うのでどっちが善で、どっちが悪かわかりにくいのに始まり、無駄に音楽のスケールが大きくて、流れるタイミングがそこじゃないと言う痛々しい映画。見所の岡田准一さんのアクションも、なぜか暗い夜に行われてるという設定で、誰が岡田准一なのか分からないと言う。しかも、そのアクションが暗くて殆ど見えないと言う。S程ではなかったが、もう邦画は見たくないという印象は拭えないのです。

冒頭の言葉、深夜番組でタモリ氏が発言して物議を醸し出しています。ご苦労様、お疲れ様の使い方。もう一度【お疲れ様】を使う場面を考えて欲しい。ラストシーンで、上官に向かってお疲れ様でしたと敬礼するが、上官に向かって言う言葉ではないと思う。他に言葉は見つからないが、この場面で、救いようがない映画と認定。がっかりした気持ちで映画館をあとにした。

音楽も戦闘シーンも良い。だけれども、なにか噛み合わない残念な映画でした。

piccolo

告知



今日は告知があります。piccoloです。

YouTubeにアップロードしていたスライドショーが、NHKの番組で取り上げられるそうです。





作品をご紹介させて頂く回の放送日が
決まりましたのでお知らせ致します。

10/26(月)21:30~21:55 Eテレ ※翌週再放送があります
10/28(水)11:30~11:55 総合テレビ
http://www.nhk.or.jp/kurashi/doki-mon/index.html





取り上げられる動画は以下の物です。



スマホで簡単に動画作成と言うコンセプトの番組らしく、けっこう簡単に出来るんだぜ。的な感じなのかなぁ?とイメージしています。自分の作った動画(動画と言うレベルでないが)が扱われるという事が初めてで、未知なる物なのでどんな風になるのやらと、今から思っています。

告知しておいて、サラッと流されたらごめんなさいm(_ _)m

piccolo

久々の泥棒日記




泥棒日記Loveでありんす。piccoloです。

セールのメールが届きました。アクセスすると格安の値で泥棒日記の商品が並んでおりました。

浴衣丁シャツシリーズ “瓜ノ蔓” 半袖Tシャツ





粋な柄がストライクゾーンど真ん中!2011年以来の泥棒のTシャツかも。

“登竜門と富士山” 和柄チェック長袖シャツ



らしくないねぇ。アメカジっぽいネルシャツ。だけれども、泥棒日記。らしさはこのバックプリント。



アメカジのシャツに和柄。これぞ和メカジ!

桜流れ” 2wayストーンウォッシュミリタリー N-3Bジャケット



もう5年近く冬は泥棒日記のダウンのお世話になっていました。そろそろ新しいアウターが欲しかったので、即決でした。この冬はこの子で頑張ります。お世話になります。

モッズコートですが、ここにも和メカジ。



フードの裏地に和柄なんすね。やっぱり憎いね泥棒日記。

胸元のロゴもワンポイントっす。



久々の買い物欲。買いましたぁ。でも、50%オフ以上のセール品に感謝感謝なのです。

まず 浴衣丁シャツシリーズ “瓜ノ蔓” 半袖Tシャツ(ネイビー)(カラー:ネイビー、サイズ:中)
【 価 格 (税込) 】2,592円



“登竜門と富士山” 和柄チェック長袖シャツ(カラー:レッド、サイズ:大)
【 価 格 (税込) 】3,175円



桜流れ” 2wayストーンウォッシュミリタリー N-3Bジャケット(ベージュ)(カラー:ベージュ、サイズ:大)
【 価 格 (税込) 】10,800円



セール会場はこちら。
http://gemstone-outlet.com
ログインするとセール価格が表示されます。


有意義な買い物をしました。また明日から頑張ろうと思います。

piccolo


デビッド・ベイリー



モトクロスが好きでした。BMXが趣味でした。piccoloです。

お涙物の動画を発見しました。80年代のモトクロスシーンでは、リック・ジョンソン選手が有名ですが、ワシはこのデビッド・ベイリーが大好きだったのです。80年代前半に、生で彼の走りを見ていることもあり、写真を撮らせてもらったこともあり、自然とファンになって行きました。その写真が何処かに行ってしまった事が無念です。スタート前のマスクをとったヘルメット越しの彼。パウチもしてあったあの写真は何処に行ってしまったのか...

なぜ今デビッド・ベイリーと言うキーワードを検索してみようと思ったのかは自分でも謎ですが、常に気にかかっていたのは確かなのです。リック・ジョンソンのように世代交代で引退したのではなく、彼は1987年、レースの公式練習中の事故で半身不随になってしまったのです。あの美しいライディングを二度と見られなくなった事が、どこか心残りでいつも気になっていました。それでもそのキーワードを検索する事はなく、ある日見た夢で、ふと80年代を振り返ったのがきっかけかもしれません。検索した先には、あの名場面がありました。

1986年アナハイムスーパークロスでの、
デビッドベイリーリックジョンソンのドッグファイト。




当時土曜日の深夜に放送されていたDoスポーツと言う番組で取り上げられていました。86' ジャパンスーパークロスの為に来日していたデビッド・ベイリー、リック・ジョンソン、ミッキー・ダイモンドが成田のモトクロスコースを駆け抜ける爽快な回でした。そこで扱われたのがこのレース。抜きつ抜かれつ。こんなにも順位が入れ替わるレースがあるのか!同じ時代に2人の実力者がいた証だろう。今年2015年。ちょうど30年前のレースだが、まるで色褪せない勇姿。今もエキサイト出来る動画にただただ感動した。

同じ内容の記事を発見しました。被ってしまう事をお許し下さい。

その精密機械とも言われた走りとは裏腹に、86'ジャパンスーパークロスでは、メインレース後にリック・ライアン選手に体当たりする荒々しさも持ち合わせていたデビッド・ベイリー。その翌年にまさかの事故。残念で仕方ありません。もう30年も前なのに、こんなにも惹かれる彼の走り。タイムカプセルを掘り起こしたかのような感動が、この動画にありました。

先ほど述べたDoスポーツが収録されたビデオを、専門学校時代の友人OKU氏に貸したまま、時は30年近く経ってしまいました。さて、OKU君!ワシのビデオをそろそろ返してはくれまいか?今ならば、延滞料は帳消しにするから。

piccolo

カフェベロナ



コーヒーとビールが好物です。piccoloです。

過去にこのコーヒーについて書いていました。
http://sase.blog12.fc2.com/blog-entry-344.html

http://sase.blog12.fc2.com/blog-entry-350.html

酸味、喉越し、深め、浅め、コーヒーの好みの味は人それぞれでしょう。ワシはこのカフェベロナが好みの味なのです。深めで、やや甘い香り。スタバのコーヒーが好きかと言われれば、正直そこまで崇拝しているわけではありません。しかしこの豆だけはヘビーローテションのワシなのです。

買ってきたばかりの香りの良いベロナ。それをご当地マグ【沖縄】に注ぎ、その味を堪能します。



やはり新しい豆は美味い。この一杯にニヤつくワシ、通風発作を発症して、ビールは飲めなくなりましたが、この一杯に癒されるのです。

piccolo

MacOS10.7で宛名職人



最新のMacOSが解りません。piccoloです。

なんの不自由も感じていないので、MacOSを10.7からアップデートしていません。しかし先日、Macを修理するに当たり初期化され、バックアップから復元してその事態に気付いたのです。

起動しないのは宛名職人と言う年賀状作成ソフト。困ったのは住所録が開けない事です。なぜか再インストールを求められ、検索するとバックアップから復元すると再インストールしないと使えないという事でした。



http://faq.agenda.jp/index.php?action=artikel&id=4530&artlang=ja


おおもとのDVDロムを探しましたが、引っ越した時に紛失してしまったようで、暗礁に乗り上げました。と言うのも、宛名職人for10.7と言う商品は生産が打ち切られていて何処にも販売していないのです。現在オークションでにらめっこしたいます。年賀状は出す風習のpiccolo家、住所録が開けないのはかなりの痛手なのです。無駄な出費ですが、なんとしても手に入れるべくギリギリまで粘るのであります。

piccolo

釣り人居酒屋【川名】



魚メインの居酒屋さんです。ずっと気になっていたんですが、富士見台駅に近い事から練馬区だと思っていました。でも、ギリギリ中野区。目の前に富士見台駅で中野区。中野の奥の深さを感じます。

店に入ると、いきなりカウンターに来いと言う大将の言葉で迎えられます。パーソナルスペースの広い自分は、この距離感が意外と駄目で、ついつい1人になれる場所を探します。しかし大将の追撃は止むことなく撃ち続けられます。客のケツばかり見てても仕方ねえからさ。カウンター来いよと。その追撃をかわして、テーブル席につきました。



メニューを見ると、やはり魚メインですが、やきとりもあります。刺身盛り合わせと、白モツを塩で注文。お酒はホッピーを選択。ジョッキで出てくるホッピーは久しぶり。もう焼酎を飲んでるかのような濃いホッピー。なんだか嬉しい。



出てきたシロ。これが美味い。タレで食べる事は殆どありません。塩シロとホッピーが良い。



刺身の盛り合わせは、太刀魚、サーモン、カンパチ、タコ、ヒラメの海藻巻き。どれも美味いが、タコが絶品。タコ美味いだろ?って言われて、ドキッとしました。聞けば釣りダコなのだとか。大将が釣った魚を頂ける店でして、テンションは上がるのです。

2ラウンド。真鯛の刺身を注文すると、真鯛の腹の部分と、黒鯛の背の部分どちらが良い?と聞かれ、どっちが美味いのか、好みなのか解らないと答えると両方出してくれました。



これがどちらも美味い!真鯛は甘く、歯ごたえが良い。黒鯛の味は絶品。もう良い店決定なワシ。次はカウンターに座ろうと思います。食べログなどの口コミを見ると、常連さんとの絡みが楽しい店とありました。魚、やきとり、つまみを楽しみながら大将の話でワハハワハハする最高の店でした。

またお邪魔したいと思います。

piccolo





関連ランキング:居酒屋 | 富士見台駅中村橋駅


iPhone6sを使ってみて



早い、デカイ、見やすい。piccoloです。

iPhone6sにして、5日が過ぎました。バックアップからの復元で、操作手順は全く変わりません。だからこそ、高い性能を痛感しています。1番の感想はデカさからの見やすさ。iPhone5と比べると、画像の鮮明さに息を飲みます。iPhone5で撮った写真も、こんなに綺麗だったんだと改めて思いました。冒頭の写真は、補正せずにiPhone5で撮りましたが、iPhone6sで表示するととても綺麗です。

次に早さ。LINEやFacebookのコメントを書く時に、コメント欄をタップすると、反映するまでに10秒弱の時間がかかっていましたが、iPhone6sに変えてからはサクッとコメント出来ます。画像補正アプリの処理スピードも格段に早くなりました。

新しい機能として、3Dタッチと言う物がありますが、今の所Apple純正のアプリにしか対応しておらず、使い倒すにはまだまだ時間がかかるのかなと言う印象を持ちました。使ってみて、カメラアプリのアクセスは便利でした。

iPhone5からの乗り換えなので、指紋認識機能には驚きました。パスコードを打たなくても、自分の指であるならばiPhone6sにログイン出来る画期的なシステムです。そもそもパスコードを使用していませんでした。しかし職場で、明らかにワシのiPhoneを第三者が操作した形跡が見受けられた時に、情報流出の危機を感じ、それ以来パスコードをかけるようにしました。iPhoneにアクセスする時に、このパスコードを打ち込む作業が意外に面倒で、使い倒した現在でさえパスコード打ち込みは面倒だと感じていました。しかし、この指紋認識機能で、ホームボタンを押せば楽々ログイン出来ます。これはとても嬉しい機能でした。高齢者施設で働くワシは、乾燥で手がボロボロになります。ここ数日の乾燥した陽気で、若干指紋が剥がれ、この機能が働かない時があるのが玉に瑕です。

あと変わった点といえば、画面ロックボタンが上から右側に移った事でしょうか。



iPhone6から6sの乗り換えならば感じないのでしょうが、5から6sからはこのボタンがかなり遠くに感じます。画面ロックボタンを押す時に、ボリュームボタンも押してしまうのも不便で、Assistive Touchから画面をロックさせています。

バッテリーの保ちが良くなった事も評価出来ます。22時に充電が完了したら、次の日の22時まで保ちます。24時間充電なしと言うスタミナに驚きです。iPhone5は、劣化が原因なのでしょうが、待ち受けでも3時間で50%になってしまうので、使いたい時に使えない状態が多かった。iPhoneを機種変しようと思った大きな理由は、ここかもしれません。

ワシはiPhoneにカバーをする派です。iPod touchの時も、iPhone5の時も、安価な物ですがカバーとフィルムはしておりました。使い方が雑なワシは、保湿クリーム等で機械を汚したくないのが理由です。

購入したカバーはこちら


購入した保護フィルムはこちら
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B00R15HAQ4/ref=bia_i_3

透明なカバーを選んだ理由は、悩み抜いて選んだ色が見えなくなるのは悲しいと感じたから。今回はApple純正のカバーも検討しましたが、iPhoneの色が隠れてしまう事で、その選択をやめました。iPhoneシルバーがしっかりと分かる透明のカバーをとても気に入っています。



今までのプラスチックの物と比べ、若干高級感があるのも好感を持てます。



フィルムは、Amazonのタイムセールで購入したので、現在は1,552円になっていますが、700円ほどで購入しました。



保護フィルムを貼るのが下手なワシは、必ず気泡が入ります。今回も上手くは貼れず、気泡だらけになりましたが、時間が経つと自然と気泡が抜ける優秀な保護フィルムでした。しかし、何度も何度も貼り直したため、フィルムの中には埃が入り込みました。



非常に気になるところですが、気にしないようにします。

ブルーライトカット機能を備えて、目に優しいとあります。若干色があるのでサングラスのようです。衝撃にも強いとあったので、画面が割れてしまう事故が軽減される事を期待しています。

こうしてiPhone6sを使い始めていますが、何より新しいガジェットを手にしている事が、モチベーションを上げる理由のようです。子供が生まれても、こうして新しい機械を求める事に、大人になれない幼稚さを垣間見るワシなのです。

piccolo

職場のDVD制作



久々のDVDプロジェクト。piccoloです。

撮影、編集、オーサリング、ジャケットまでやりましたよ。せっせと一人で。しかも動画撮りながらスチール撮影も。久々のプロジェクトは、夏祭りでございました。

職場のDVD制作は、10年近く行っていませんでした。個人情報保護法から、個人のカメラで撮影しにくくなったのか理由です。4月に一つ、9月に一つと、DVDを作りました。その理由は自己顕示に他なりませんが、その中に思いもあり、10年近い時の経過を今の時代に存続するスタッフがどう思うか?と言う物をやってみたかったのです。

今回のプロジェクトは、祭り。その記録を目的に、関わったスタッフへプレゼントすると言う、普段思い描いていたイメージを具現化しました。嫌な役を押し付けられたような、祭りの実行委員。事故がないよう、利用者の方々が楽しんでくれるよう、半年前から何度も何度も知恵が絞られ、当日を迎えます。その一瞬の笑顔の為に、実行委員はひたすら働きます。その光景を記録したいと言う願望を叶えるべく、施設長に直訴したのでした。

個人情報の持ち出しは厳禁。会社のカメラで、会社のパソコンに取り込んだデータはいかなる場合でも持ち帰ってはなりません。4月のプロジェクトの時にそう言われました。ならば、取り込む前に自分で撮影すれば良いじゃないかと、祭りを撮らせろ!と大義名分を頂いたのでした。

そして出来上がったのは、施設長と実行委員の分。



施設長へは手渡し。実行委員へは、それぞれのメールボックスへ入れておきます。ある日突然、自分のメールボックスにDVDが入っている。鬱陶しいと感じるのか、不思議に感じるのか、はたまた嬉しいのか、どんなレスポンスがあるのだろうと、しばらく待ちましたが、レスポンスはゼロ。今の時代に、こう言う記録は必要ないのだと痛感しました。

へーpiccoloさんってこんな事が出来るんだね。

ジャケットを見てそんな声が聞こえます。自分が意図した10年の時の経過を、誰も感じてはおらず、あの時歩いていた人は、今はもうない。あの時手を叩いていた人は、今は起き上がる事すら出来ない。あの人がこんな笑顔を見せていた。そこに注目して欲しかったけれど、誰もそこを感じ取る者はなかったようです。

こう言ったイレギュラーな変わりダネは、下手すると出世の武器にしてるのではないかと思われる傾向の我が職場。むしろDVDをゴリ押された事が不安に感じるスタッフも少なくなかったのかもしれない。

しかし、一つの記録を作成出来た事が、自分の中で嬉しく、今宵も酒に酔いしれるワシがいるのです。実行委員の方々、お疲れ様でした。



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