今日もまた呟き

その名の通り、呟きメインのノンジャンルブログ

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こぼちゃん2





短髪にしました。
piccoloです。

夏です!
今年もアクティブに動くべく、
着々と計画は進行中。
沖縄、花火、真鶴、新潟、
今年もこの数ヶ月に燃え尽きる為に、準備を整えるのです。

久々にカラーリングしました。
去年は会社の部長が変わり、メッシュ禁止令を引かれ、
黒髪を強いられたワシですが、茶髪復活なのです。
全ては、夏を演出するための手引き。実力がない分、
形から入って行く、これ基本であります。

まずは、七月早々にモンパチの武道館ライブ。
そして宮古島、真鶴、新潟、
近代ガールズのLIVEに、あわよくば湘南と、
夏を満喫する準備は整いました。気力、体力、共に準備OKであります。

あとは、金か…((((;゚Д゚)))))))


piccolo
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今年も宮古島




はいさい!
piccoloです。

さて、恒例の沖縄旅行が見えて来ました。
2003年に行ったのが最初の沖縄。それから毎年沖縄の地を訪れています。
その年、その年で、行く島は違い、
本島であったり、ケラマであったり、
はたまた八重山であったり、その時の気分で行きたい島を見つけては来沖しました。
今年、2013年は、宮古島です。
去年と同じ島ですが、やはり海が綺麗と言う事でこの島を選択。
今年もMovieにある新城海岸で、池間島で、シュノーケルをしようと思っています。

10年と言う節目、特に何のイベントも考えていないけど、
初めて訪れた時の感動は、いつも心の中にしまっておきたいな。
介護と言う仕事からそう感じるのかどうかは解らないが、
現実を忘れ、思いきり深呼吸出来るのが沖縄。
何しに行くの?潜るんでしょ。海の男って感じよね。
そんな勝手なイメージをよそに、
実はボ〜っとしに行くだけと言う、ワシらのオキナワ旅行スタイル。

7月早々に宮古島に飛びます。

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piccolo

あまちゃんで涙

宮本信子さん上手いなぁ。
涙なくして見れなかったじぇ。

何があんなに良いのか分からないけど、良いんだよ。良いの。

能年玲奈ちゃんたまらんもんなぁ。
しかし、今日はキョンキョンが良かった。

あーキモいキモい。
ワシ、キモ過ぎる。

しかし!

あまちゃんに魅せられるワシがいるのである。


piccolo

海に行きたい



充実しているはずなのに、
こう心がざわついている感じはなんだろう?

年のせいかな?
もう夏を楽しめないのだろうか...

夏はそこまで来ているのに。
沖縄の梅雨が明けたと言うのに。

ざわつく心をしまい、今日も日常に溶け込むのである。

piccolo

湯河原and真鶴の旅 2013ver その1

透け乳首してますか?
piccoloです。

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久々の旅日記行っちゃいます。
今回は夜勤明けで旅に出ると言う、
そりゃもうハードスケジュールを決行。
若い人なら、夜勤明けが勿体無いと、そのまま遊びに行く人もいるのでしょうが、
初老のワシには無理。しかし、今日は明けで旅立つ自分が居ます。

このプラン、そもそも去年の春に知ったのです。
湯河原と言う地に、意外に安く行けると言う事。
そして、大好きな真鶴は、うに清にも行けると言う事。
その大きな鍵はこの子。

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湯河原、真鶴フリーパスの存在。
期間限定の切符だったのに、好評なのか延長し続けています。
この切符のおかげで、この地がグンと近くなったのです。

ルミネ1で韓国料理の弁当と、タイ料理の弁当を購入。

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ロマンスカーに乗り込みます。
弁当を頬張りながら、電車の旅を楽しむのです。

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ホットックと言う韓国風ホットケーキ。
ちょっと油っぽかったけど、なんとアップルパイの様な味。
中はシナモンの香りで溢れていました。

小田原で東海道線に乗り変えます。

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海を眺めながら、湯河原を目指します。

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電車の旅は、夜勤明けでも眠れるので好きです。
湯河原駅に着くと、無計画にお茶をしようと言う事になり、
ari-deriさんに寄りました。

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交通費は、駅からのバスを含め、全てフリーパスです。

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駅から数十分、宿に着きました。
宿は高すぎさんです。
今回で三回目の利用。スタンプも三個目になりました。

なんと、夜は蛍祭りを開催していると言う。
それまでは、風呂に入って夜勤の疲れを癒します。
この宿の特徴は、その湯にあります。
源泉掛け流しなので、とても良いお湯です。
しかし...
熱い!
とにかく熱い!
草津に負けないくらいに、末梢神経を刺激してくれます。
もはや、熱いと言うよりも、痛い。
でも、水で埋められないのが悲しい所。
慣れると本当に良いお湯なのに、温度高すぎです。

仮眠から目覚めると、
蛍が待っています。

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この会場の奥に、蛍が...
居ました。居ました。
一眼レフも、三脚も、持って行かなかったので写真に撮れませんでしたが、
肉眼にハッキリと蛍の光を確認して来ました。
良いっす!この涼しい陽気に蛍。
そりゃ、酒も進みます。

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焼き鳥と生ビールが美味い!
良い時期に湯河原に泊まれました。
宿に帰ってからも、ビールにワインに、酒が進みました。

一夜明け、メインイベントであるうに清のお刺身を食べるべく、
真鶴に移動します。

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これです!
これを頂くべく、今回の旅を計画したのです。
計画するのは、いつも相方ですが...

このウニが甘い!

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旬ですね。鯵のたたき。ここに醤油をぶっかけて頂きます。

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貝好きにはたまらない、アワビとサザエの刺身

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やっぱりこれでしょう、生ビールと塩辛

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塩辛は、多く盛り過ぎたとの事で、お土産に包んでくれました。
でも、これで終わらないのが、うに清のお食事。
まだ出て来るのが、焼き物たち。

サザエの壷焼き

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海老焼き

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焼き魚はえぼ鯛

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お刺身のメインはやっぱり真鯛かな

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いや〜お腹いっぱい!

トイレには、こんな格言が。

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満足でやんす。

さて、帰りますか。
いえいえ、このフリー切符、熱海まで行けるんです。
熱海で日帰り温泉を探します。
何個か候補がある中で、割引券を見つけたホテルニューアカオさんに目標を定めます。

熱海駅は都市開発中か、至る所で工事をしていました。
10年前に来たときは寂れてたけど、大分復興してる気がしました。

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そこから送迎バスでおよそ10分。
ホテルニューアカオに到着。
しばしの間、庭園で撮影会を楽しみます。

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とにかく陽気が良くて、暑くなく、涼しすぎない、
最高の陽気でした。
早く露天風呂に入りた〜い。って事で、撮影禁止なのに撮りました。
相方が。

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高すぎの風呂とは違う、適温の湯温。
やっぱり熱過ぎるお風呂は末梢神経が痛くなります。

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良いです。この陽気での露天風呂。

風呂上がりには、無料でドリンクサービスしている場所があると聞き、
行ってみるとこの贅沢な空間を独り占めでした。

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なんとまぁ...

なんとなく、バブルの匂いがする建物。
それを、今風のサービスで補っているような。
でも、さすが高級ホテルだけあり、
コンシェルジュのクオリティは立派だと思いました。
とても行き届いている感じです。

またまた好き勝手に書き放題でしたが、
とても楽しい旅でした。
旅と言うか、風呂入って食って飲んでるだけですが...
これが、ワシらのビタミンC。
こうして、次の憂鬱に備えるのです。
ありがとう真鶴、
ありがとう湯河原、
ありがとう熱海、
また会う日まで!

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piccolo

真鶴AND湯河原 in 2013 その1


今年もここです。
piccoloです。



昨年、2012年にハマったのは、
ここ、湯河原AND真鶴。
込み込みで、1万円もかからない
激安ツアーです。
長所は、小田原、熱海のフリー切符。こいつがあることで、グンとアクセスしやすくなったのです。

夏は真鶴の琴ヶ浜でシュノーケル。そして、うに清での夏限定ランチ。でも、まだ今の季節は海には入れないので、うに清での刺身をメインイベントに考えています。

去年は、三回訪れたこの地。
今年は何回来られるかな?


piccolo

アメリカン・ブルーパーズ

このMovieを上げてくれた方に感謝!
piccoloです。

曲名はキャンディ。
確か、ジム・ウィリスと言う人が歌っていた。映画、アメリカンブルーパーズのメインテーマだった記憶。この曲が大好きで、毎日聞いていた。本当に良く聞いたと思う。CDなんて当時は無く、アナログ盤で擦り切れるほど聞いた。針をレコードに乗せた時のブツブツと言うノイズ、刻まれるリズムに軽快なギターでその曲は始まる。ちょっとセンチなメロディと、高音ボイス、これぞアメリカのポップスだと、勝手に思ったもんだ。



シングルもアルバムも持っていた。勿論アナログ盤だ。今も家にあるだろうか?いや、一気に整理した時に全て捨ててしまったか?急にこの曲を聞きたくなって検索したのだが、その感動が、今ここに蘇っているのだ。

当時、BMXで遊ぶ事が大好きだった。この映像を見て上がったもんだ。そのまま出かけると、あの映像の中のワンフットジャンプを決めてる自分を想像して、縁石で飛び跳ねていた。今ではなんて事ない、ただ飛んで片足を出してるだけなのに、あのアクションに歓喜したのをよく覚えている。

当時の映像は下の動画



アメリカンブルーパーズと言う、スポーツアクションのNGシーンを集めた面白映像集だった。テレビ放映の為に再編集した作品のようで、オリジナルはたいして面白くないらしい。何が面白いかは、広川太一郎さんのナレーションだ。ギャグは、原作のままなのか、日本向けにアレンジされたかは解らないが、シュールなナレーションに腹を抱えたもんだ。

この映画の中で、1番見たかったシーンは冒頭のキャンディ。もう一つ見たかったシーンもアップロードされていた。本当にアップ主に感謝したい。



その、広川太一郎氏のナレーションも聞けるサーフィン特集のシーンだが、ちょっとシュールな曲が流れる。曲名は、ムーンドギーだが、男性のコーラスが胸毛としか聞こえないのだ。むんなげ~♪って。ちょっと吹き出してしまう曲なのに、ああも映像にマッチしている。これ見たかったんです。我が80'sにタイムスリップ。良い時間を過ごさせていただきました。

原作のDVD化、アルバムのCD化を熱望しています!

piccolo

ひぃ散歩Part2

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いい風だぁ。
piccoloです。

夕方になって外に出てみると、6時を過ぎていると言うのに、
まだまだ明るい!
夜勤明けの相方を、散歩に誘います。
散歩して、四文屋で刺身でも食おうと。
さて、ひぃ散歩の始まりです。

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家を出ると、いたずらな子猫が屋根でじゃれています。
良い良い。外気に触れ、日常を肌で感じます。
何の気なしに、プラリと歩きます。

近所の神社で

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プラプラ歩くと、
公園の紫陽花が綺麗に咲いてる事に気付かされました。

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風も気持ち良く、
小腹も減ったと言う事で、早速四文屋へ。
しかし、満員で入れずに他を探します。
前から食ってみたいと思っていた、焼き小籠包を攻めます。

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中華街で熱い肉汁を浴びた経験があり、
今回はまず皮を破り、汁をすすります。

うっめっえええ!!

熱い汁を、静かに吸い、厚めの皮に噛りつきます。
これがビールに合うんだな。

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さて、ここから何をしよう?
やっぱり食べます。
今度はラーメンでもすすろうと、ラーメン屋に行きます。
しかし、満員。そして長蛇の列。
時間を潰すべく、中野御用達の洋服屋、『葉庭』を目指します。

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泥棒日記の服は、いつもここで。

時間がつぶれた所で、三田製麺所と言うラーメン屋へ。

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前回食べた時は、そんなにインパクトを感じなかったつけ麺でしたが、
今日はガッツリとお腹にインパクト。
流行のポタージュ系の魚介スープに、うどん並の太麺です。
スープも麺も美味いけど、
量が多かった。
並盛りでよかったと反省。

そして、プラプラと帰宅しました。

六月は、小休止の月でございます。
楽なシフトでよかった〜
良い連休を過ごす事が出来ました。
皆様に感謝!

ひぃ散歩Part1

piccolo

四十肩


背中に激痛気をつけろ!
piccoloです。

年ですね。
寝違いかと思っていたんです。
いつものように背中がグキッと。

しかし...
いつもと違う感じ。
もしや?

四十肩。

後ろも向けず、腕も上がらず、
ちょっと動くと悶絶な日々なのです。

年はとりたくないなぁ〜

piccolo

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