今日もまた呟き

その名の通り、呟きメインのノンジャンルブログ

06月≪ 07月≫08月
12345678910111213141516171819202122232425262728293031

今日も独り飲み






昨日アメトークを見た。
独り飲み芸人特集だった。
俺から言わせれば、
昨日のメンツは独り飲みが好きではないな。かなり上からな物の言い方はご容赦願いたいが、独り飲みが好きなのに、なぜ綺麗な女性との出会いを求めるのかが理解出来なかった。俺も独り飲み派だが、共感出来る部分が少なかった。

独り暮らしを始めた時、俗に言われる暗い部屋の明かりを点けるのが虚しい類の環境が、自分には、いたく心地よかったのだ。それから10数年、独りでいる事の気楽さにドンバマりである。駄目街道まっしぐらだ。

昨日のアメトーク、どんな内容か興味があったのだが、同じ匂いのする輩はいなかった。昨日の内容なら、妄想芸人の枠でやってほしかった。ポテトサラダ芸人を含め、安田美沙子さんでその妄想を解消させる的な。

独り飲みの良さは、干渉されない空気だ。俺の一方的な考えだが、それを脅かす全ての物は独り飲みには邪道と感じる。TVショーとして楽しんだが、独り飲み好きには残念な回だった。

今日も独り飲みだ。
結婚しても独り飲み、これが大道だろう。ネタを明かせば、介護職。夜勤がある職は、全く相方がいない日があると言う事だ。嫁がいない空間を楽しめる要素が、今の状況を日常にする。なんの問題もない。むしろ独身時代の楽しみを残してくれている事に感謝なのである。

一件目、四文屋。
二件目、ワインBARのAWA。
今日も中野を堪能する。


piccolo

スポンサーサイト

沖縄レポ 2010夏 阿嘉島編その2


朝は散歩です。おじいみたいですが、島散歩かなりご機嫌です。

856076_137710666_95large.jpg

856076_137710519_90large.jpg


島散策に出掛けます。計画通りに宿でチャリを借りてひたすら島を巡るのです。島を走って直ぐに思った事は、原チャリを借りれば良かったと言う事。この島は、山が多く、かなりの高島に位置づけられると思われ、上り坂のきつさと言ったらハンパない物があります。それでも気合いを入れて島を巡るワシらなのです。

阿嘉大橋からスタートです。

856076_138289222_151large.jpg

856076_138289097_158large.jpg

 
photo by D-40 (↑)

856076_137710356_71large.jpg

856076_137710365_65large.jpg

photo by OLYMPUS PEN Lite E-PL1 (↑)


阿嘉大橋を渡り、ゲルマ島に入ります。

856076_138288946_249large.jpg




ひたすら上り坂。きっつぅ~
目指すはケラマ空港。ここまでの上り坂もきつい。
危険です。なんだろう、このやる気のなさは。と思ったら水分が足りていませんでした。水分補給すると嘘のように体が楽になります。阿嘉大橋からケラマ空港まで水分補給をしていませんでした。ヤバかったです。気を取り直してケラマ空港で記念撮影です。

 
856076_138288909_32large.jpg

856076_138288862_133large.jpg


photo by D-40 (↑)


856076_137710052_220large.jpg

856076_137710329_146large.jpg


photo by OLYMPUS PEN Lite E-PL1 (↑)


今は使用していない空港です。
この空港が使えれば、もっとアクセスしやすくなるのにね。

OLYMPUSのアートフィルター機能を使ってみました。

856076_137710181_9large.jpg


ファンタジックフォーカスフィルターを使ってみました。
モザイクを入れているから解り辛いですね。

風景で試してみました。

856076_137709952_94large.jpg

トイフォトフィルターと、ラフモノクロームフィルターです。

856076_137709751_146large.jpg

856076_137709749_93large.jpg


↑ 好きな感じです。ラフモノクロームを使って、荒くて古くさい感じ。

この場所、フェンスなんかあってアメリカっぽいんですが、実は展望台の入り口です。ここを通り、外地展望台へ向かいます。

856076_137710329_146large_20100730154030.jpg

856076_137710325_158large.jpg

ケラマ空港を見下ろします。

高良家へ寄りましたが、13時過ぎまで昼食のため不在だそうです。写真だけ撮って来ました。

856076_137709718_42large.jpg

856076_137709736_230large.jpg

もうバテバテです。帰りはひたすら下り坂。チャリのスピードも上がります。目指すは阿嘉島港。ここで昼飯の情報をゲットしようと思いきや、沖縄スイーツで冷たい物を食べました。

856076_137709546_37large.jpg


沖縄でぜんざいと言うと、この食べ物が出て来ます。内地のぜんざいとは違います。かき氷の上に大きめの豆が乗った食べ物です。白玉が添えてある場合があります。いや、殆ど白玉が乗ってるかもしれません。今日はきな粉パウダー、黒糖パウダー、紅いもパウダーを振ってもらいました。これが絶品。

いよいよ昼飯です。
近くのパーラーで、ソーキそばとタコライス。沖縄の定番中の定番。

856076_137709544_12large.jpg

856076_137709459_136large.jpg


お腹もいっぱいになって、またもや展望台を目指します。集落を抜け、少し坂を昇った所に(と言ってもかなり疲れるのだが....)天城展望台があります。しばしここでも記念撮影。

856076_137709065_120large.jpg

856076_137709279_153large.jpg


動画も撮りました。



そして、今回の沖縄ベストショットだと自負する写真が撮れました。

856076_137709204_209large.jpg


相方は気に入っていませんが、自分は好きなのです。コントラストが高く、やたらと濃い感じが好きです。そして珊瑚に青い空、最高です。

まだまだ島巡りは続きます。
天城展望台からヒズシビーチを目指します。カクレクマノミがいると言われている天然のビーチです。ここでシュノーケリングのアプローチをしましたが、岩ばかりであまり綺麗な印象がありませんでした。何よりムラサメモンガラがうじょうじょ居て怖くて先に進めなかったのが原因かもしれません。浅瀬の場所にカクレクマノミを発見しました。



波が荒いです。ここからさらに中岳展望台を目指しますが、この道のりがきつかった。ひたすら山道で、しかも上り坂。多分チャリでアプローチする人は居ないと思われる道。チャリを押しながら、昇るだけでもキツいと思われる坂道をひたすら無言で歩き続ける事1時間。やっと中岳展望台の文字を発見。脇道にそれ、展望台を目指しますが、全く使われていないのでしょう、道は雑草がボーボー。道なんてありません。でも展望台は見えるので、やっとの思いでたどり着きます。ウェットスーツを着ていて正解かもしれません。

ヘトヘトでしたが、ここに来た記念だけは忘れずにおさえました。

856076_137708724_251large.jpg


これで島巡り終了です。
最後に阿嘉ビーチでシュノーケリングして夕ご飯です。
今日のメニューは?

856076_137708665_208large.jpg


鮪の生春巻き等、創作料理らしい一品が並びます。

856076_190025497_26large.jpg

856076_190025494_29large.jpg

856076_137708660_101large.jpg

856076_137708658_26large.jpg

856076_137708590_24large.jpg

昨日よりも美味しかった気がします。ハナムロ・イン阿嘉島は、お酒が充実しているので、料理にあったお酒を選択出来ます。昨日ワインを頼みました。人生初めてのボトル注文です。まあお店で買える様な物ですが、この場でワインを楽しむ事が重要なのです。この時、この場所で、味わえる事の喜びを、ボトル注文で感じるワシなのです。

「piccoloさん、ワインどうします?今日もお出ししますか?」店主にそう促され、料理を頂きながらワインを楽しみます。今日の夜は、島のbarに行きたいと思っていたのに、既にベロベロです。

856076_137708467_133large.jpg


さあ、楽しい島の宴の始まりだ。何処からともなく千秋先輩(玉木宏)の声が聞こえて来そうです。今日こそは蛍を見るべく阿嘉ビーチへ。

856076_137708564_177large.jpg


しかし蛍は幻となりました。今日も見れなかったのです。でも星空を堪能しました。夜は天の川が綺麗だとか。きっと夜半過ぎ位から綺麗に見られるんだろうなぁ。でも、薄曇りの天気。天の川は諦めていました。

そこから、島のbar『Yonamine HOUSE』へ。

856076_137707931_178large.jpg


昼の感じはこちら

856076_137712401_158large_20100730154847.jpg

中に入ると、うんなるほど。思った通りの素敵な感じ。常連さんが殆どなのかな?メニューはあまり豊富でないけれど、イメージを伝えて作ってくれる等、カクテルが充実しています。お隣さんは、ラムベースで適当にと注文していました。ワシはと言うと、やっぱり最初はビールなのです。しかも樽生。島に来てから沖縄に来てから、そう言えば樽生を飲んでないなと、禁断症状が出る中、barらしい美味しい生ビールを頂けました。

856076_137708301_124large.jpg

856076_137708465_161large.jpg


これにピクルスを頂いて1300円なり。
珍しく相方もビールを楽しみ、残りはワシが頂くと言う贅沢飲み。しばし撮影を楽しんで、宿に戻った。
 
856076_137708312_32large.jpg

856076_137707963_64large.jpg

856076_137707933_232large.jpg


ベロベロになりながら、宿でも泡盛三昧。やっぱり暑い沖縄。しばらくすると飲めてしまうのです。直ぐにアルコールが蒸発か?しかし水分補給はこまめにします。

この日の夜中、滅多に起きる事はないトイレに起きました。これはもしやと、トイレに行きながら思ったのは星空の事でした。去年宮古島で、同じシチュエーションで綺麗な星空に出会った事を思い出していたのです。トイレに起きると、空は一面天然のプラネタリューム。本物の星空なんて見た事がない自分のおかしな表現ですが、プラネタリュームそのままの半円の空に、何かが砕けたかの様に散らばった星たち。その中央には天の川と思われる銀河系が帯を延ばしています。そこには絶えず流れ星が流れています。もしもトイレに起きて、星が綺麗ならば自分を叩き起こして欲しいと相方のオファー通り相方を起こします。二人でこの星空を共有。なぜか自分たちが今感動しているのに、人に見せてあげたくなるんですよ。なぜだろう?ほら、見て。って。そんな素晴らしい星たちと、天の川を飽きる事なく1時間ほど見学しました。

こうして沖縄最後の夜は暮れて行ったのです。

856076_137708584_170large.jpg


天の川を見た興奮も、朝になると眠気に負けたいました。夫婦そろって寝坊助です。いよいよ沖縄が終わります。あっという間です。これを待ちに待って、いざ沖縄。始まればあっという間に最終日。いつも同じです。どうしてくれよう、この気持ちってなもんです。朝食後、そんな名残惜しい気持ちを胸に散歩&写真撮影します。

856076_137707923_137large.jpg

856076_137707844_195large.jpg

856076_137707843_214large.jpg

856076_137707839_227large.jpg

856076_137707765_149large.jpg

856076_137707751_203large.jpg

856076_137706836_34large.jpg

856076_137706840_195large.jpg

856076_137707334_170large.jpg
 
856076_137707230_206large.jpg

856076_137707521_138large.jpg
 
856076_137707674_79large.jpg

856076_137706760_13large.jpg
 
856076_137706697_38large.jpg

焼けクソ気味にOLYMPUS PEN Lite ↑

やたらとアートフィルター使いまくりました。何から何まで名残惜しい。


そして、ニシハマビーチと阿嘉ビーチを攻めました。

 
856076_137706605_189large.jpg

856076_137706389_211large.jpg

856076_137706209_56large.jpg

856076_137706181_89large.jpg

856076_137705916_37large.jpg

856076_137705921_71large.jpg

856076_137705751_166large.jpg

856076_137705648_157large.jpg

856076_137705567_55large.jpg
 
856076_137705488_126large.jpg

856076_137705485_87large.jpg

856076_137705435_73large.jpg

856076_137705213_144large.jpg


OLYMPUS PEN Lite ↑


856076_138288438_82large.jpg

856076_138288307_150large.jpg

856076_138287963_202large.jpg

856076_138287854_106large.jpg

 
856076_138287843_126large.jpg

856076_138288514_192large.jpg

856076_138288472_242large.jpg


D-40 ↑




阿嘉ビーチに行きました。

856076_137705132_183large.jpg

856076_137704933_144large.jpg

856076_137704924_76large.jpg
 
856076_137704921_175large.jpg

856076_137704883_153large.jpg


856076_137704882_210large.jpg


856076_137704878_64large.jpg

856076_137704876_99large.jpg

856076_137704469_11large.jpg

OLYMPUS ↑


856076_138287827_35large.jpg

856076_138287817_189large.jpg

856076_138287814_213large.jpg

856076_138287758_157large.jpg

856076_138287753_9large.jpg

 
856076_138287739_212large.jpg


856076_138287727_26large.jpg

856076_138287724_172large.jpg
 
856076_138287642_104large.jpg

856076_138287608_222large.jpg


856076_138287363_6large.jpg


856076_138287470_120large.jpg


856076_138287733_233large.jpg


午後はハナムロ・イン阿嘉島で、のんびりする予定だった。予定通りそこでランチを食べ、ワインの残りを飲み干した。照りつける太陽を感じながらオリオンビールも進む。内地からの旅人として、一足早い夏を堪能中だ。読書、静かな時間、うまい酒、干渉されない人の間。全てが贅沢だ。我々が贅沢と引き換えに何処かに忘れて来てしまった物がそこにはあった。

四時の船で那覇に戻り、タクシーで空港に向かう。
今年の沖縄が終わろうとしている。
この瞬間、いつもたまらなく切ない。
お土産を買いながら、明日からの現実を噛み締める。

ハプニングがありました。
オーバーブッキングです。
搭乗客が予定席よりも多く予約されている事件です。
補償金は二万円。そして次の日のフライトをおさえてくれるとアナウンスがありました。
もう一日沖縄に滞在出来る訳です。直ぐに立候補します。
と言うのは、一日多めに休みを取るため、次の日のフライトでも仕事には支障がないからです。

意外に立候補者が多く、溢れました。
おそらく次の日のフライト時刻を、夕方以降の混雑している便に指定したからと、荷物を三つ預けてた事で探し出す手間があったの2点だと思われた。
相方は残念だと肩を落としていたが、実はワシはマイナス思考の持ち主。
万が一OBで一日延滞した事によって、事故に遭うとか、ずらしたフライトの飛行機が堕ちるとか、
そう言う事を考えてしまった。あの時予定通り帰っていれば、こんな事故には遭わなかったのにと。
それを相方に話したら、「そういう考えを思いもつかなかった。なるほどあり得るかも。」と、賛同してくれた。
そこは沖縄。
日本であり、日本でない場所。
スピリチュアルな匂いも、我々の常識外なのである。

無事帰国(?)し、
現実を生きている。

既に次の旅を視野に入れている。
八月は相方の本家、『新潟』に里帰り。
九月は初となる『屋久島』旅行を。
十月はMONGOL800主催のフェスに合わせて、再び来沖(予定)
と、目白押しなのである。

さて、仕事がいよいよ辛くなって来たワシ。
こうして旅行に現実逃避と言う毎日を過ごしている。

夏を愛している。
沖縄を愛している。
今年の夏よ、まだまだ行かないでおくれ。


piccolo

沖縄レポ 2010夏 阿嘉島編その1

ホテルをあとにしました。

856076_137567988_75large.jpg


レンタカーを返し、那覇空港まで送迎してもらいます。とまりん港までタクシーを予定していましたが、路線バスが出ているのでそちらを利用しました。タクシーなら1300円の所を220円で行けるのです。しかも初路線バス、ドキドキです。聞いていた、時間にルーズだと言う話は、過去の物なのではないでしょうか。ちゃんと時間通り運行してました。しかもドライバーの方が親切で、大きなスーツケースを、客席に乗せたらいいさぁと、東京だったらまず怒られる2人掛けの椅子2脚を占領させてもらいました。ありがとうございます。外の景色は、昨日中学の同級生と待ち合わせをしたパレット前を通過。走る道もいつもと違います。

いざケラマ諸島へ。口コミで船は揺れると言う情報をゲットしておりました。以前渡嘉敷島へ離島したときの尋常ではない船の揺れを経験している事もあり、相方の顔色はハンパなく真っ白だったとか。

確かに...
飲み過ぎた時のグラ~ン、グラ~ン、と言う上下の嫌な揺れです。外海らしく、1時間半も保つのか?うちの相方と思っていましたが、案外平気だったようです。自分も大丈夫でしたが、意外にクーラーが効き過ぎていた事の方が一大事でした。凍死するかと思った。

いよいよ到着です。ケラマは阿嘉島。座間味村に位置する島で、すぐ目の前に座間味島が見えます。(どれが座間味か解らなかったけど....)
泊まる宿は、ハナムロ・イン阿嘉島さん。若い宿長がお出迎え。そのまま車で送迎してもらいます。阿嘉島の話を聞きながら、興奮が止まりません。若い方だったので、宿のアルバイトの方かと思ったらご主人でした。ご夫婦で切り盛りされている宿のようで、沖縄の素材を使った創作料理が売りです。

ハナムロ・イン阿嘉島に到着。かなり良い感じです。ヤバいです。
ここで、とまりん港で購入してあったジューシー(沖縄風炊き込みごはん)のおにぎりをパクリ。

 856076_137567968_50large.jpg


ハナムロ・イン阿嘉島には、冷蔵庫はありません。そのかわりに氷は使い放題。製氷機は絶えず作動しています。部屋での飲食は、アリが発生するので禁止。食べる時はウッドデッキで食べます。飲み物はクーラーBOXの中で常に冷やされていて、冷え冷えを飲む事が出来ます。効かない冷蔵庫の中のビールなんかよりも、ぜんぜん冷えてます。クーラーBOXには、かち割り氷です。しかも、ノートに正の字を記載して飲み物を自由にとって行くシステム。このユルい感じがたまりません。早速オリオン缶ビールのタブを『カシャポン!!』と開ける音。喉に駆け抜ける炭酸がたまりません。阿嘉島の気候にオリオンビール、うんうんヤバいです。

とまりん港に立ち寄る機会があったら、是非出店のおばあとお嫁さんらしき人がやってる店に行って欲しい。手作り弁当が絶品だから。

856076_137712725_236large.jpg



集落から海を臨む感じは、たまらない『らしさ』があります。
島を撮影しながら回ってみる事にしました。

 
856076_138289342_104large.jpg

856076_138289324_248large.jpg

856076_138289316_138large.jpg

856076_138289314_65large.jpg

856076_138289581_234large.jpg

856076_138289461_150large.jpg

856076_138289459_174large.jpg

856076_138289418_120large.jpg

856076_138289410_196large.jpg

856076_138289344_26large.jpg

856076_138290044_55large.jpg

856076_138289944_81large.jpg


856076_138290030_146large.jpg

856076_138289771_235large.jpg

856076_138289764_19large.jpg

photo by D-40 (↑)


856076_137712555_74large.jpg

 
856076_137712556_220large.jpg

856076_137712738_229large.jpg

856076_137712741_254large.jpg

 
856076_137712838_144large.jpg

 856076_137712217_48large.jpg

 
856076_137712940_3large.jpg

856076_137712368_53large.jpg

856076_137712375_95large.jpg
 
856076_137712401_158large.jpg

856076_137712513_145large.jpg

856076_137712424_54large.jpg



photo by OLYMPUS PEN (↑)



宿に帰ってから、海へ行く準備をします。時間の経過が、本島とは違います。車で一日中巡るのと、のんびりブラブラする島の時間は、同じ時間の経過なのに、違う流れを感じます。どちらも好きですが、やっぱり島ののんびり時間の方が贅沢に感じるのです。ウッドデッキで夏の風に吹かれると、ニヤニヤと笑いが止まりません。

そこから宿が経営している海の宿があるニシ浜ビーチへ送迎してもらいました。干潮を過ぎた2時くらいからのアプローチです。

856076_137712186_137large.jpg

856076_137712137_9large.jpg


あいにくの曇り空ですが、海は綺麗です。海の中も綺麗です。




話では、岸から沖に100メートルくらい泳ぐと、いきなり水深が10メートルくらいになる場所があるそうです。それが上の動画ですが、そこが綺麗だと聞きトライしました。急に深くなると聞いて、リーフアウトを想像し、緊張しましたが違いました。充分素潜りで行ける深さです。怖かったのでライフジャケットは借りましたが。

 テーブル珊瑚とバラ珊瑚が綺麗に見られました。

856076_138777143_67large.jpg

856076_138777031_14large.jpg

夕方になると、阿嘉ビーチでウミガメが見られると聞き、アプローチする事にしました。ニシ浜ビーチをあとにして、阿嘉ビーチに向かいます。

856076_137704745_182large.jpg



漁港の隣にあるビーチっぽくない場所ですが、まあ~珊瑚が綺麗。ニシ浜とは違う景色がそこにはありました。




最初の亀に出会ったのもこの日です。

856076_138777146_57large.jpg


なんだろう、この溢れる笑いを口元で止めなくちゃみたいな感覚。良い、良い、阿嘉島。たった数時間で一目惚れです。

さあ、夕食です。この宿の目玉である、沖縄素材の創作料理。今日のメニューは

856076_137710788_238large.jpg


意外に普通でしたが、細かい部分が美味い。例えばドレッシング。あれ絶対に手作りだよ。しかも絶品。空芯菜 の炒めも、下手な中華料理屋なんかよりも味がしっかりしてる。

856076_137711804_216large.jpg

856076_137711801_161large.jpg

856076_137711045_204large.jpg

856076_137710782_173large.jpg


ただ、同じテーブルにもう一カップルいるんですが、共有しなくてはならない料理があって、箸を付けていいのか悩みました。お互い気を使いながら食べるのは、らしくない感じがします。結局キビナゴの天ぷらは、一匹だけ皿に残っていたとさ。

ごはんが終わるとすぐに散歩に出掛けます。
贅沢な島時間は、まだまだ終わりません。

856076_137710704_141large.jpg


阿嘉ビーチの所に天然の鹿と、蛍が見られると言う事で行って来ました。鹿はいましたが、蛍は見えません。ちょっと時間が遅かった。明日にリベンジを誓い、宿に戻ります。

856076_137710699_122large.jpg


昼はオリオンビール、夜は泡盛、沖縄の島時間はこうして暮れて行くのです。

沖縄レポ 2010夏 本島編

まだ現実に戻れません。
piccoloです。
もういい加減沖縄ネタ卒業したい所ですが、
現実に戻れません。1から振り返ってみたいと思います。

7月7日
一日目のスタートです。
朝一のフライトで、リムジンバスでは遅延が怖いと言う事で始発で羽田に向かいます。浜松町でモノレールに乗り換える羽田への王道の道のりです。

那覇空港に着くと、天気は曇り。なんとなくテンション上がりません。



レンタカーの手続きを済ませ、何処に行こうか思案します。相変わらずの行き当たりばったり加減。泊まるホテルは糸満市。と言う事で南部を攻めようと言う事になり、自分の希望で離島を提案。コマカ島を目指します。しかし....
船は全て欠航。なんとなく沖縄に歓迎されていないようないつもと違う感覚が甦ります。日常の疲れを解消し、沖縄に癒されるまで一日程時間がかかりそうです。

仕方なくそこから南部のカフェを探し、オリーブの木を選択しました。南部特有の海を一望するカフェです。ランチには沖縄であまり見た事のないフリードリンクがついてお得感いっぱい。

856076_137573297_35large.jpg



856076_137573294_223large.jpg


そこから、うちらにしては珍しくホテルで過ごします。
美々ビーチ前の新しいホテル『サザンビーチホテル』でプールに入り、美々ビーチで泳ぎます。スコールをやり過ごし、ホテルでのんびり撮影会。



のんびり後、北谷へ。

856076_137573076_183large.jpg


856076_137572868_100large.jpg


カラハーイでティンクティンクとチュラークのライブを堪能し、
新しく出来ている北谷のテーマパークを覗いて来ました。


856076_137572413_102large.jpg

856076_137572365_157large.jpg

856076_137572080_230large.jpg


ティンクのライブの後、琉球ジャスコでつまみを買って帰る事にしました。ホテルでやっとのビール&泡盛です。つまみは島らっきょです。

一夜明け、伊江島離島を計画するも天気は曇り。雨の予報もあり、夜には同級生と会う約束もあり、近くで離島する計画に変更。津堅島に行きました。

856076_137571771_194large.jpg

856076_137571618_93large.jpg


初めて行った島は、久高島よりも観光地化されておらず、手つかずな感じがしました。にんじんアイランドと呼ばれる島で、チャリで島巡りをします。

856076_137570657_101large.jpg

856076_137570588_129large.jpg

本島に帰って来てからは、気分の高揚もあり、行きたいカフェを攻めました。


856076_137570381_162large.jpg

856076_137570386_44large.jpg

856076_137570391_15large.jpg

856076_137569179_180large.jpg

856076_137569506_95large.jpg

856076_137569541_64large.jpg


856076_137569545_191large.jpg

856076_137569552_247large.jpg


856076_137569744_138large.jpg

パンがめちゃくちゃ美味しい、中部の高台になるカフェです。超パンが美味かったです。しかも、雰囲気良いし。普天間の近くで、絶えず軍の飛行機が着陸して行くのを遠くに眺めていました。

ふと、看板の一文字が書けているのを発見。

856076_137570450_120large.jpg


『taira』が『taia』に....

そして本島に来たら必ず立ち寄るタコス屋『メキシコ』でタコスをテイクアウト。

そこから浦添に出て、外国人住居を立て替えたショップが並ぶ地域へ。

856076_137569165_165large.jpg

856076_137569176_210large.jpg

856076_137568831_9large.jpg


856076_137568843_72large.jpg

856076_137568910_131large.jpg

856076_137569014_136large.jpg

856076_137569085_111large.jpg

856076_137569090_243large.jpg


行って来ました。


夜は島ナイチャーの同級生に会い、昔話に花を咲かせました。
お店の前で撮影。

856076_137568765_84large.jpg


ホテルに帰り、なんだかんだ忙しい日だったと、一日を振り返りました。

856076_137568656_233large.jpg



piccolo

GG10の記念写真


祭りのあと…

夢のあと…

終わってしまったら、まるで幻想。
liveが終わったあとって、
なんとなく嫌。また現実が待ってるから。

当日の写真をネットで発見し、
その時の興奮を思い出す。


さ~て、何処にいるでしょう?

休日を楽しむ

P7250583.jpg

急に夏はやって来て、突然夏は去ってしまうんだ。突然去った時も名残惜しくないように、今年も体に夏を染み込ませる。何もかもがプラスに考えられる夏、疲れていても体が動く夏、自然と代謝してくれる夏。照りつける太陽を、ニヤニヤしながら今年も体いっぱいに受けるのです。

夏が好きです。piccoloです。

今日は新宿をぶらつきました。
本当は代々木公園とかでビールを片手に裸で寝っ転がるのが理想なんだけど、今日は運動もしなきゃだし、新宿でブラブラを選びました。

P7250585.jpg

相方のOLYMPUS PEN Lite を借りて、新宿を撮影しながらぶらつきます。

P7250587.jpg

マサラダイニングで腹ごしらえします。
カレーはもっぱらここです。今日もサグチキン(ホウレン草カレー)を選択です。
食ったら代謝。
と言う事で30分間泳ぎ続けるいつもの遠泳法で脂肪燃焼をはかります。

水泳で疲れた体をベローチェのアイスコーヒーで癒します。
結構読むのに苦労している宮部みゆきのR.P.G.を、やっとの思いで読破しました。
あまり面白くなかった。っていうか、読むのが辛かった。
溱かなえの『告白』や、東野圭吾の『さまよう刃』と、面白かった小説の後だけに残念です。

さあ、18時です。
映画の時間。ピカデリーの席を予約してありました。
今日はランチも映画もポイントで無料です。
ん~賢い。
マサラダイニングは、ポイントがたまると一回の食事が無料になります。
ピカデリーで7回映画を見ると、一回無料で見られるのです。
今日は無料デーです。
映画はなかなか。難しいけど自分のツボでした。

インセプションの日記

夜は中野のワインバーに直行しました。
ここ一カ所で、今日は済ませようと決意していたからです。
いつもは何軒かハシゴしてワインバーと言うパターンですが、
今日はワインな気分。でも最初はビールが良いんだよねぇ。と言う事で、
最初は生樽を頂きました。
そして念願の赤ワイン。比較的注文しやすい名前の物を選びます。
正直、ワインの好みの味とかありません。
色々な味がある事、それを堪能出来る事が楽しいのです。
今日も美味しく頂きました。

P7250588.jpg

バーを出ると、相方からコールがありました。
これならば、もう一杯飲めたと、少し残念に感じますが、
いつもと逆パターンで、それから四文屋を攻めます。
相方と合流し、今日一日は暮れて行こうとしています。

夏....
まだまだ堪能しきれていない感じ。
自分にとって、麻薬の様な物。
一年の中の、ほんの一瞬の出来事。
正直行かないで欲しいのです。
でも、それがあるから夏と言う特別な時間が素敵なのかもしれません。

piccolo

インセプション

難しいな~。
夢の中で、人のアイデアを盗む。公開前から、なんとなくイメージは作っていたのだが、観てみるとなるほどそう言う事ね。と、アイデアを盗むと言うシステムは理解出来た。勝手に第三者の夢に侵入する事は出来ない。同時に入眠し、同時にリンクさせなくてはならない。物語はその仕組みをエピソードで説明してから本題に入る。

難しい理由は、サイコ系にありがちのnot real だから。何が現実で、何が仮想現実かの境界線が解らないのだ。さらに夢の三段階と言う、夢の中で夢を見て、さらにその夢の中で夢を見る。そこに本編が展開されるために、何が原点なのかを見失ってしまう。我々は深い眠りの中に閉じ込められてしまう訳だ。

夢から覚めるには、リアルの世界で覚醒させるか、夢の中で死ぬしかない。しかし、薬を使って深い眠りに落ちた時、夢の中で死ぬと、永遠にバーチャルをさ迷う事になる。deepから戻れるのか?果たして、そこはrealなのか?

死闘の末、安息は訪れる。
その場所は、リアルなのかい?


で、エンディング…



ワシにはツボの映画だった。


お帰りなさい



いきなり店が開かないと思い、早数ヶ月。やっと梅林餃子が帰ってきた。

お帰りなさい、梅林餃子。

GG10が終わって

汗は垂れ流す派です。
piccoloです。

今年初めてとなったMONGOL800のライブに参戦してきました。相変わらずのハッピーヌルユルのライブ。最高です。そろそろ前に出て思い切り騒いでみようかと思案中です。

今日もキヨサク側の後ろで見ました。一段高くなっているので意外に見やすい。去年80Qツアーの時に、同じ場所で相方がインフルエンザになった記憶はかなり薄くなっていました。

「GG10遊びましょ!」

『あなたに』
いきなりダイブしてる輩が4~5人。
このオープニングはモンパチの王道です。
琉球愛歌からのあなたにが、意外に自分のツボだったりしますが、
やはり一曲目に『あなたに』の方が、俄然盛り上がる。

あなたにが終わると、
『ドンウォーリー?』
『Be Happy!!』
ダダダダダダ
『It's my life!!』
で、Do'nt worry be happyが始まる。この連打は卑怯です。
モンパチアップソングメドレーですね。
日本武道館の時と同じ流れ。

三曲目はイマイチ覚えてないけど、
多分コール&レスポンスの後、
『ターコイズ』だったような。

MCはさんで
サングラスをかけたまま
『愛する花』
ノリノリです。

『face to face』
ここで持って来ますか。

そして新しいモンパチ
『神様』

『矛盾の上に咲く花』
『小さな恋のうた』

で終了。
小さな恋のうたは、ダイバー多数。
やっぱりこの歌はモンパチを有名にした曲なんですねぇ。

肩、首、足首、筋肉痛でございます。

そして、Dragon Ashをじっくり見ました。
今日で三回目だったんですが、通しで見たのは初めて。
モンパチとは違う格好いい感じ。
彼らのヌルユルさは、たまりませんが、
Dragon Ashの渋さ、ノリ、たまらない物がありました。
知らない曲ばかりでしたが、誰よりも飛び跳ねておりました。
39歳、必死です。

およそ2時間強の時間、現実を忘れる素敵な時でございました。
OKAMOTO's
MONGOL800
Dragon Ash
改めて感謝なのである。

チケットを譲って下さった方に、心から感謝したい。

piccolo

天麺




いつも行くラーメン屋がリニューアルしていました。(味が…)

嬉しいのは、細麺と太麺の両方が楽しめるようになったこと

東京ラーメンのような、塩辛い醤油スープには、細麺の方が合うような気がした。
前はトンコツ醤油だったのに、大分リニューアルされていて驚いた。

なんだかんだ言っても、安さと美味さで通ってしまうんだろうなあ。

江ノ島アイランドスパ




夜勤明け、夏を満喫しています。さ、内地の夏は、今まさに始まろうとしているのです。



夕焼け



夕焼けが

憂鬱な気持ちを

楽にする


明日は良い事あるかなぁ?




piccolo

2010年中野チャンプルーフェスタ







OLYMPUS PEN Lite で撮影。
アートフィルターのポップアートを使用してるのでコントラストが濃い気がします。

阿嘉ビーチのウミガメ








初めてウミガメと泳ぎました。
三頭の亀がいると、宿のお兄さんから聞いていたので、探してはいたんです。
しかし、いざ見つけると、その大きさに驚いてしまいました。

珊瑚に同化してるので、最初見たときは「なんだ?このでっかい魚は。」ぐらいにしか思っていませんでした。しかし目を凝らすといるではありませんか、大きなウミガメが。シュノーケリングをしているので、声は出せませんでしたが、直ぐに相方を呼んで見せてあげたい衝動にかられました。

しかし、このポイントまで相方が来られるかが微妙でしたが、見てみたいと言う事で一緒に潜りました。その時は子ガメにしか遭遇出来ませんでしたが、かなり感動してくれ、この興奮を共有する事に成功しました。


piccolo

My Sweet Home OKINAWA


バイバイ沖縄。
バイバイ阿嘉島。
今年も受け入れてくれてありがとう。

また来るよ
ありがとう
沖縄…

殺人的な紫外線



沖縄最終日、やっと、らしさのある暑さを感じる。何処にいても追いつめられるような暑さ。絡みつく紫外線。もう最高です。

珊瑚の綺麗さがまるで違います。何もかもが素敵に思えます。
阿嘉ブルーとでも言ったら良いのでしょうか、なんとも言えない蒼い海が広がります。その中にとけ込めば、一頻りの別世界。まるで竜宮城です。

書くか書かないかは解りませんが、そのうちゆっくり沖縄レポでも。



阿嘉島の展望台


きつい1日だった。
ひたすら島巡り。展望台を制覇しては、次の展望台をと、島を巡る。

二カ所のビーチでシュノーケリングし、カクレクマノミと亀を発見。しばらく彼らと泳ぎ、ひたすら阿嘉島の自然に酔いしれる。

阿嘉島の夜


書きたい事は、山ほどあれど。
携帯の電波がある時に日記等を更新。

いいね、沖縄。
今回は、夢の離島二泊を実現です。本島に二泊、離島に二泊、合わせて5日間の旅です。初の慶良間諸島での2日間です。最高な時間の流れを堪能しています。

酒を飲みつつ、風を感じ、ボ~っと海辺で黄昏る贅沢。金に変えられません。変えられるのであれば、こんな素敵なお金の費やし方があると悟ります。

沖縄で数多くシュノーケリングしたけれど、亀と泳いだのは初めてです。最高です。

夕暮れに、ビール片手に散歩道。夕ご飯まだかなぁ?
まるで子供です。
夕食の美味い事ったらありません。酒も進みます。食後はホタルと天然の鹿を見に行きます。完全に辺りが暗くなると、天然のプラネタリウムが拓ける。それらに感謝し、早めに就寝。明日に備える。

まずは阿嘉島の夜に完敗なのである。

ほっしゃん


沖縄を歩くと、やたらとこの顔に出くわす。
『あれ?ほっしゃんだ。』
遠くから見ると、ワイルドだがほっしゃんに似ている。

全ての武器を楽器に…
沖縄のほっしゃんは立ち上がったのである。

北谷



沖縄に来ています。
雨ですが、このユルい空気を堪能中です。

沖縄最高!\(^o^)/

北の国から


北の国から『巣立ち』で、純君が働いていたガソリンスタンドがつぶれた。数ヶ月した今日、取り壊しが始まっていた。

純と、たまこが出会った場所。やはり、物がなくなるって寂しいなぁ。

piccolo


中野のワインバー『AWA』

100701-195406.jpg

家では基本まっぱです。
piccoloです。

にっこりマッコリと言う商品があります。マッコリの商品名です。このマッコリを飲みつつ、気分が良くなるとモッコリマッコリ等と言いつつ一物をブラブラさせるたちの悪いpiccoloですが、その一物をハシで処理する相方も相当な物です。

さて、相変わらず仕事が面白くありませんが、仕事が終わればプライベートを楽しみたい物です。今日は一人飲みをかまして来ました。

仕事が終わり、ストレスを解消すべくジムへ。
ひたすら泳ぎ、老廃物が出たのを感じつつ中野へ繰り出す。
まずは四文屋へ寄ります。上手い生ビールと串焼きを堪能するためです。
それは正解。生とマッコリ、串を数本で1350円なり。

その後本題であるAWAへ寄りました。

100701-195426.jpg

以前から気になっていた立ち飲みのワインバーです。
気軽にワインが楽しめるお店ですが、今日初AWAしてきたのです。
本日の百円皿等、かなり安い。今日はバケット二つ、百円皿にカポターナを頂き、
グラスワインを二杯頂いて来ました。ドラゴンが濃厚で美味しかったです。

しこたま飲んで1700円。
ここも贔屓になる確立高いなぁ。
ワインが飲みたければここに来そう。

100701-200908.jpg

安さ中野ここにあり!


piccolo

HOME

プロフィール

piccolo

  • Author:piccolo
  • FC2ブログへようこそ!

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ

カテゴリー
P-Clip


P-Clip β版

ブロとも申請フォーム
ブログ内検索

RSSフィード
リンク