今日もまた呟き

その名の通り、呟きメインのノンジャンルブログ

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LUMIX FT-1で撮影してみた

P1000007.jpg

画像は、まあ奇麗だわな。
12メガと言う容量を食っている。
FC2にアップロードすら出来ない。
レタッチで画像サイズを小さくしてアップロード。
って、意味ないじゃ~ん。
まあ、水中撮影が目的だから写真が撮れた事は合格と言えよう。

でも動画がMacでは再生出来ないようである。
拡張子はMTSで、クイックタイムでは開けなかった。
ファイナルカットや、iMovieでも開けず。トラックパッドさせて頂いたブログ様で、
VLCとToast Titaniumで再生が可能と言う情報をゲット。動作確認出来た。

目的はMac上での編集なので、何かプラグインなる物が必要?
しかしワシには解らず....

もう少し勉強が必要な、LUMIX FT-1なのである。

piccolo
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LUMIX FT1

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相方のLUMIXが届いた。
なかなかの画質である。
ゆくゆくは、そのスペックを紹介しようかと。

陰性

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内視鏡検査をするに当たり、肝炎とエイズの検査をした。

結果は陰性。
介護に転職する前に一通りの検査をしたが、こうして結果を前にするとホッとしたりする。

piccolo

酷くね?

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昨日、大江戸線に乗ったんだ。そうしたら、何やら駅の案内表示が切り刻まれていた。
酷い…
と言うか、恐い。
どんな心境、心が、こんな事をさせるのか?ワシも、どちらかと言えば感情的な方。しかし、この切り跡は病的に思える。

心に鬼で魂…
鬼になってはダメなんだな。

piccolo

眼鏡記念日



人生で初の眼鏡を手にした。生まれてこのかた眼鏡をかけた事がなかったが、この日人生で初の眼鏡を作ったのだった。

2月に健康診断があった。視力検査で右目だけが以上に見えにくくなっていた。結果は右目が0.5、左目が1.5と言う変な視力。パソコンに向かうのも、本を読むのも、仕事をするのも辛かったのはこのせいかと、眼鏡を作る事を決意。既に一ヶ月ほど経っているが、やっと作ったのだった。

作る時の検査で、乱視も近視もある(だった気がする)と言われた。意味は全く理解出来ずに「はぁ」と空返事で物事は進んで行く。左目に視力を合わせる為に、右の視力を上げて行く。結果、左も少し上げて検査終了。30分後に出来上がったのだ。

眼鏡慣れねぇ....
と言うことで、今日は眼鏡記念日。

piccolo

矛盾の上に咲く花 ~泡瀬干潟が殺された日~





以前作成したMovieに、干潟にドロが流し込まれる動画を入れた。大して変わっていないが、珊瑚が生き埋めになっている様子はとても悲しい。自然環境問題って難しいと思うのだが、自分が好きな沖縄でこんな事態が起きている事を知らなかった。自分に何が出来る?ではなく、少しでも関心を持つ事、そして次に繋げる事が大事だと悟る。

なぜモンパチが歌う『矛盾の上に咲く花』なのかは、多田治著書の『沖縄イメージを旅する』と言う本を読んだ事が大きい。ここにMONGOL800が紹介されていたのである。『矛盾の上に咲く花』と『琉球愛歌』を上げ、成功と評価が載っていた。自分には難しい本だったが、好きなアーティストが扱われている事は嬉しく思った。『矛盾』の中の「これ以上自然を壊さないで」と言う歌詞に、著者は『普天間基地移転問題』が頭に浮かんだとあったが、ワシはこの『泡瀬干潟埋め立て問題』が頭に浮かんだ。2009年1月15日、テレビで干潟にドロが投げ込まれる様子を見てドンピシャにこの曲を思い出した。直ぐにネットで画像を探しスライドショーを作成した。BGMにはこの『矛盾の上に咲く花』を選んだ。やはり「これ以上自然を壊さないで」の歌詞に共感する人が多いようだった。

これは切っ掛けにすぎない。
日本中に環境問題が溢れている。泡瀬、辺野古、東村、普天間基地移転問題、高江のヘリパット問題、高尾山、その他宮崎でもウミガメが埋め立ての為に、沢山殺されているとか、動画を投げた事で解った事も多い。関心を持ち、次に繋げる事が大事なのだと心から思う。

piccolo

ウインドシア



夜勤の最中、とんでもない事故が飛び込んで来た。成田空港で着陸に失敗した飛行機が炎上していると言うのだ。テレビから報じられる事故は、自分と利用者を凍り付かせた。

映像で、着陸の瞬間に地面に叩き付けられ、炎上する飛行機の映像が届く。なんと惨い映像か。まるで映画のような光景に一瞬にして凍り付く。一体何があったのだろうか?すぐに事故原因がはっきりするのだろうが、パイロット達は即死らしい。その死因は、体の殆どが火傷で覆われていたそうだ。衝撃も凄かっただろうが、あの一瞬にして炎に被われた飛行機では、まるで焼却炉のように焼かれてしまうのだろう。旅客機でなくて良かったと、不幸中の幸いにホッとする。しかし二名の死者を出す惨事となってしまった。お悔やみ申し上げたい。

成田空港初の死亡事故だそうだが、事故当時、低気圧の影響による強風で他の飛行機も同様の症状が出ていたらしい。ウインドシェアと言う急に風向きが変わる現象で、滑走路の上空でエアポケットに入った状態であると説明していた。急に高度を落とした飛行機は、滑走路に叩き付けられ逆さまになって炎上したと言う訳だ。

飛行機事故は不思議と続く。今後惨事が続かない事を祈っている。

piccolo




辰吉丈一郎

実は現役時代からファンだった。辰吉を扱うメディアは必ず見た。家にも辰吉の写真集、書籍、シリモンコン戦号外写真集等があったりする。彼の魅力に取り付かれた人の心理を、ワシも持ち合わせていたのだ。

昨日久しぶりにメディアに扱われた。いつもは日テレに出演する事が多かったが、この時はTBS。TBSはボクシングに力入れているのかな?亀田と言い、内藤と言い、そんな気がする。昔ほどの関心はなくなっているにしろ、やはりメディアで扱われれば追うのがファン心理であろう。

You Tube 等で辰吉の現在の試合を見ていた。だから番組の中で試合を見ても、驚きはしなかった。しかし、全盛期に比べるとあまりにも酷い。あの華麗なステップはなく、パンチのスピードもない。辰吉と言えば、回転の速い連打で観客を魅了させた選手。その辰吉が、ジムの練習生にボッコボコにされ、試合本番で無様な姿をさらす。ウィラポン戦を思い出させる意識蒼白での試合運びは、かつてのパフォーマンスや連打、華麗なフットワークは皆無であった。

正直ショックだった。カリスマは、カリスマのままで居て欲しい。しかし人間年をとるんだと言うことを目の当たりにした。年のせいなのか、バンタム級が難しいのかは、素人の自分には判断しかねるが、すっかすかの乾涸びたおっさんが人間サンドバックになってる様にしか思えなかった。

嬉しいなと思ったのは、この番組後の辰吉の評価が良いと言うことだ。ファンの自分が見たくないと思ったこの番組。むしろ辰吉のひた向きさを知らない人にとっては辰吉を知る良いチャンスだったのだろう。奥さんとの絆、子供への愛、家事をこなす姿勢等、家庭に憧れていたと言うかつてのエピソードを改めて『魅力』として描かれていた。これを再認識させてくれた番組構成、ただ前に進む事しか考えていない辰吉の姿勢、これらが今の時代に受け入れられたのだと感じた。

番組は、辰吉の密着を続けると言う。ここまで来たら、死ぬまで引退出来ないんじゃないかと思ってしまう。一ファンの自分は、辰吉の試合が見たい思いでいっぱいだ。しかし、昨日の試合を見る限り、死ぬ前に辞めて欲しいと思うのが正直な気持ちである。

彼がそんな言葉を糞にも思わない事を、ファンならば重々理解しているのに、言葉にしてしまう。ファンである自分も年を取り、野暮になったもんだ。なんだかんだ言いながら、やっぱり辰吉丈一郎と言う人間から、目が離せないのである。

piccolo

キモ可愛い?

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それはないな…

話題の人だ。
たまたま電車内の広告で、面白い宣伝だなぁと思い撮った写メだったが、まさかこんな事になろうとは...

結核に対する正しい知識を持っていないだけに、パニックは避けられないんだろうなぁ。
人間知らない事には臆病だ。決して人事ではないのかもしれない。箕輪はるかさんが早くお元気になる事をお祈りします。

ジュジュモンパチの『小さな恋の歌』



jyujyumoとモンパチ清作のミニライブをYou Tube で発見。
この脱力感。ウクレレの小さな恋の歌。ありでしょう。

途中ビールがなくなって注がれながらライブは進む。
まるで友達のライブを見ているような感覚に襲われる。

このバージョン、なんか良い。

piccolo

20世紀少年~第三章~




iPodで通勤途中に第一章を見た。一度DVDで鑑賞したが、20世紀少年ワールドにハマりすぐに第二章を見、コミックを揃えた。コミックとの違いを探る為にiPodに転送して、通勤途中で鑑賞した。

八月....
第三章はやってくる。
この夏、色々忙しくなりそうである。

今年もケアマネの試験は遠のくなぁ。

piccolo

ティップネス中野店

最近、明大前店ばかりを利用していたのだが、久しぶりに中野店に行った。夜勤明けで疲れているせいもあり、一時間弱かけるよりも、歩いて20分を選択したのだった。

昔から、中野店は泳ぎにくいプールだと感じていた。だから躊躇していたと改めて感じた。ずっと明大前で泳いでいたので、その泳ぎにくさを忘れていたのだ。泳ぎ始めてすぐにその感覚を思い出した。

小さなプールに沢山の人が歩いている。ウォーキングの渦が泳ぎ出すと怒濤のごとく押し寄せて来る。泳いでも泳いでも前に進まない。脱力して浮かぼう物ならば横に後ろに流されてしまう。全く...泳げる代物じゃない。やっぱりプールはある程度大きくないと泳げない。

クレームと言う訳じゃないが、改めて中野店から足が遠のきそうな予感。泳ぎやすくて、新しくて、何より風呂とサウナが付いている店舗を知ってしまったら、もう他の店舗に行けないなぁ。四月からはパワーラッシュと言う有酸素系の筋コンレッスンも取り入れられるようだし、ますます明大前に足を運ぶ事が多くなりそうだ。2007年、職場の人事異動が切っ掛けで明大前に通う様になったが、その年にオープンした明大前店。もう2年になるんだなぁ....

piccolo

Right Now (Na Na Na) - Akon

You Tube


ずっと気になっている曲があった。ジムで流れているのだが、Na-Na-Naと、耳に残るメロディーで家に帰ってもずっとナナナがとれない。

ジムのスタッフにAkonである事を聞き、iTunes ms で早速ダウンロード。曲を聴くと、逆に今度はジムでのサウナの空間、匂いを思い出すのだった。

piccolo

『ジェネラル・ルージュの凱旋』




公式サイト



チームバチスタの栄光の続編言われる『ジェネラル・ルージュの凱旋』を見て来た。竹内結子と阿部寛のコンビ復活である。

『容疑者Xの献身』でもそうであったが、ガリレオの続編と考えると微妙な感想になる。この『ジェネラル・ルージュの凱旋』も同じ事が言えるのかもしれない。チームバチスタの栄光の続編と考えると面白くなさそう。

あのコンビが、事件を解決して行くバチスタとは違い、『ジェネラル・ルージュの凱旋』はミステリーではない。事件を解決して行くのも白鳥&ぐっちではなく、展開の中で自然と解けて行ってしまうイメージ。

バチスタとは違う物語と思うと面白いかもしれない。でも、バチスタを見たい人はNGかもしれない。

堺雅人が相変わらずキレている。
あの笑顔で人を刺しそうな雰囲気は健在。

ん~そうか、そう言う内容か。
自分は泣けたし、ストーリー展開も良かったと思う。
ただ、山本太郎の位置が他にあればと思う。
凄く上手かったけど、ダンス甲子園のイメージがとれなくてマジ演技が笑えて来てしまう。シビアな演技上手いんだけど、あくまで自分のイメージが。

泣けた。
面白かった。
しかし、相方には不評だった。

piccolo



岡山備中倉敷工房『倉』のジーンズ

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あ~あ、我慢出来ずに買っちゃった。
ハードウォッシュの倉のジーンズ。
細め、タイトな一品が欲しかった為に購入。
いつか買うと決めていたのだが、ショップのYIELDさんに在庫がなくなって来たので焦ってポチった。太ももはタイトで裾は広がるブーツカットな品。わしに似合うか?と言えば微妙なのだが、タイトな品が欲しかった所にこのダメージ感はツボでしょう。この春、更に履き崩される事は決定なのだ。
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あくまでシンプル。
表も裏も、和柄を前面に出さず、控えめに自己主張している。
このジーンズならば、和柄のみならず色々なコーディネートを考えられる。
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さてさて
2009年の春、どんな年になるのか模索しながら夏を待つ自分が居るのである。
そのアイテムとして『倉』は引き立つのだ。

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