2008-07-20
2008-07-19
2008年 中野チャンプルーフェスタ
チャンプルーフェスタに参加した。地元中野で、沖縄を感じる。
聞けば中野には沖縄出身者が多いらしい。中野で、故郷を思い結成されたのがそもそもの始まりだそうな。桜美林大学のエイサー部の演技を撮って来た。
tag : 中野チャンプルーフェスタ 沖縄 エイサー 中野
2008-07-09
etc. works

モンパチの新しいアルバムが出た。本当は、発売日の7月8日に沖縄で買いたかったが、いかんせんこの日はハードスケジュールだった為、購入を断念。今日購入した。特典のタオルもgetし、ますますモンパチフリークなのである。
現在深夜0時を過ぎた頃。大音量で聞きたい所だが、近所迷惑のため静かに聞いている。ライブでは大音量のノリノリサウンドだった『安里屋ユンタク』『ラッキー8』は首でタテノリし、気分はライブで聞いている。『さよなら』でしみじみし、色んなバンドとのコラボを楽しむ。今日も島らっきょと音楽が酒を進ませるのである。

piccolo
theme : 本日のCD・レコード
genre : 音楽
2008-07-07
BAR『土』

最終の宿は、本部から国際通りに移動。仲村清司さんが紹介していたBARへ行ってみる。縦長の店を想像していたので、その広さに驚いた。沖縄っぽくない感じと、自由な空間がとても好感を持てる。本当、お酒を楽しむお店。国際通りに行った際は、必ず行きたい店となった。

宿で島らっきょをつまみに一杯。最終日の渡嘉敷島への離島に備える。
piccolo
tag : BAR『土』国際通り
2008-07-07
ビーチロックビレッジ
2008-07-07
瀬底島で悲劇

瀬底ビーチで魚に襲撃された!
沖縄の海で初めて魚に攻撃された。それも、温厚そうな、いつもおっとりと泳いでいる奴に。

調べてみると、そいつの名は『ムラサメモンガラ』と言い、産卵期になると縄張りを守る為に人を攻撃するらしい。色々調べると、同じケースで噛み付かれている人が沢山居る事に気がつく。いくつか、リンクを張ってみます。
http://page.freett.com/croissant/murasame.html
http://www.ee.em-net.ne.jp/~folium/zatu/kowai.html
http://www.sea-fishes.com/seafishes/murasamemongara.html
http://www.big.or.jp/~ishigaki/danger/Triggerfish.html
ムラサメモンガラの飼育
今はなぜ攻撃されたのか落ち着いて考えられるけど、その時は軽くパニックになり、まるでサメに襲われたかの様な錯覚を覚えた。珊瑚も噛み砕くムラサメモンガラの葉で噛まれたのだから、痛いはずである。リンクを見れば解ると思うが、潮が引いた時、礁池を歩く場合が殆どだそうである。潜っていれば、最初の威嚇に気がつくが、歩いているとその威嚇が解らずにムラサメモンガラの実力行使に遭遇すると言う訳。
秋は攻撃される事がなかった事から、現在が産卵〜子育ての時期だと思われ、これから旅行する方は気をつけて頂きたい。どう気をつければ良いかは、私にも解らないのだが、礁池を歩く場合は水の中をしっかりと確認出来る工夫が必要かと思われる。威嚇で気がつけば、痛い思いをすることはない。すぐに彼らの縄張りから逃げ去る事をお勧めする。
piccolo
2008-07-07
きしもと食堂
2008-07-07
古宇利島
2008-07-07
ペンションびせざき
2008-07-06
カラハーイ

去年の六月に初めて行った『カラハーイ』それからティンクティンクのファンになり、沖縄に行くたびに訪れる場所の一つだ。沖縄料理を食べながら、飲み物を飲みながら、ライブを楽しむスタイルのお店。ここで絶対の人気を誇るティンクティンクがお目当て。


今日は二階席から観覧する。ここは写真撮影はOKで、ビデオ撮影はNGの店。写真はバンバン撮るのである。写真上が、あずささんで、写真下がまやさん。
あずささん

まやさん

この二人がティンクティンクで、もう一人三線プレイヤーのヨンノリさんで全国を回る。近く横浜と東京でライブがあり、名古屋でもイベントをやるそうだ。東京はチケットが残っているので八月一日、お暇な方は是非。代官山の『空に豆をまいたら』と言う場所。
ライブの後は一緒に記念撮影

その後、カラハーイの隣にあるやはり照屋林健さんプロデュースの沖縄料理屋の『南ぬ天』で食事をする。



今日の夜は、ホテルでメキシコのタコス&オリオンビール&赤ワインで暮れるのである。
piccolo
2008-07-06
トランジットカフェ



二日目、カラハーイライブを見る前に、カフェで一休み。美味いスムージーを食べ、ティンクティンクを見る時間つぶしをする。去年初めて宮城と言う地を訪れたのだが、何ともローカルな雰囲気がある。近くの北谷は観光地だが、ここは地元客で溢れているように思う。基地の外国人も沢山いて、らしさを醸し出している。沖縄に住むならばここだな。
カフェは沖縄のカフェっぽくない感じ。店員さんもうちなんちゅではなく、移住者が多いように感じた。沖縄って言うよりも、湘南の雰囲気があるカフェだった。この宮城には、湘南っぽい空気を感じた。


空にはアメリカ軍の飛行機が沢山飛んでいて、夕方になると何機も嘉手納基地に着陸をしていく。その光景が、沖縄なんだと感じさせる。
駐車場はなく、海沿いの空いた場所に車を停車。トランジットカフェを目指す。

細い階段を上ると、

そのカフェはある。

そこで食べたスムージーが絶品。
ワシはマンゴースムージーで、相方はパイン&キウイスムージー。

帰りは、階段で記念撮影。

この後、メキシコのタコスを買いに行き、カラハーイへ向かうのである。
piccolo
2008-07-06
大泊ビーチ

沖縄野外ステージに到着。預けっぱなしになっていたカメラを返してもらう。その会場では、二日目の音合わせが行われていた。まだ早い会場は、クルーのみが味わえる雰囲気に溢れていた。
そこから約1時間ほど車を走らせると、大泊ビーチへ。途中、海中道路を通るとトライアスロンが行われていた。片側の車線を封鎖し、ちょうどロードレース中であった。そんな普段と違う光景を楽しみながら、伊計島に到着。大泊ビーチへの道も大分舗装されて、アクセスしやすくなっていた。去年までは、お墓と畑道を直走り、「どこだっけ?」と不安な気持ちを抱えながら走った道も、舗装され、看板も目立つようになっていた。
ここのビーチは最高なのだが、客引きが酷い事がいつも難点に思っていた。もう恒例の事なので、気にするだけ損と言う事で、一人500円の料金を払い駐車場へ。後は不愉快な気持ちになる事はないので、そそくさとビーチへ向かう。気合いを入れたせいか、いつも受ける嫌な気持ちはなかったように思う。ネット上でもここの客引きの事は叩かれていて、嫌な思いをした人が沢山いるようだ。これからこのビーチへ行く人が居たら、それだけは覚悟した方が良いと思う。しかし、海の奇麗さ、魚の多さはピカイチである。

今回はのんびりする事が目的だったので、1日をこのビーチで過ごす事を決めていた。沖縄で初めてBEER on Beach を決める事が出来た。一杯限定の生ビール。車の運転まで6時間ほどの時間がある事から、一杯だけビーチでビールを飲んだのだが、これが最高なのだ。しかもジョッキでサービスしてくれた事に、アルバイトの小学生に感謝なのである。キリッと冷えたジョッキにオリオン生ビールが注がれると、暑い気候に反応しジョッキに曇りを作る。これがなんとも美味そうで、ビーチまで待てずに注がれたその場で一口頂いてしまう.....
「あぁぁぁぁぁ〜」
親父声を、腹の底から発してしまう。やっぱり本土で飲むよりも、沖縄で飲むオリオンビールの方が美味い。暑い気候と、いつも言う沖縄の匂いに囲まれながら飲むからだろう。ビーチに着く頃には殆ど飲み干されていたオリオンビールに、相方の呆れたため息が聞こえる。


さあ、海の中へ。シュノーケリング開始である。

この海は、突然深くなっている。足の着くこの辺りで、すでに魚が集まって来る。先ずはこの辺から魚を楽しむ。

このビーチの真ん中あたりに珊瑚がある。何平方メートルかは解らないが、かなり大きな珊瑚である。ここが魚の宝庫。餌をやらなくても、この珊瑚上で色々な魚が見える。しかし、午前中は水深が深いので注意。珊瑚まで3メートルから5メートルほど水深があると思う。そして急に深くなるので、お子様連れには注意が必要と思われる。

水面から珊瑚上を撮った物だが、クマノミが見えるだろうか?真ん中右側に見えるのが、イソギンチャクなのだが、そこから現れては消えていくクマノミを追う。
午後は急激に引き潮になり、この珊瑚が偉く近くになる。珊瑚まで何メートルもあったのに、珊瑚に足がつくくらい潮が引く。絶対に靴を履く事をお勧めする。沖縄本島で、魚がこんなにも見えるのは、ここ大泊ビーチが一番ではないだろうか?



piccolo
大泊の写真を貼付けておく。



2008-07-06
エンダーで飯
2008-07-06
沖縄旅行二日目

ホテルから伊江島を臨む。

ゆがふいんBISEに泊まっていた。ワシらホテルに居る時間が殆どないので、ホテルのランクに依存しない。去年あり得ない安いツアーで日航アリビラに泊まったが、殆どホテルに居なかった。ホテルでの依存度は、風呂があるかとか、飯が美味いかにかかる。今回のホテルも、コンドミニアムと言うのか和室あり、洋室ありの、チャンプルー部屋。恩名マリンビューパレスに似た部屋だった。畳にアリが沢山居たのが気になったが、快適に過ごすことが出来た。本部でゆっくりと過ごしたいと考えていたので、念願の本部泊が実現した事に何とも言えない気持ちが湧く。この空気、この匂い、蝉の声、本部に居る事にとっても、とっても、満足なのである。
予定では、今日1日を本部で過ごすはずであったが、昨日のピースフルラブロックフェスティバル会場に、ビデオカメラと一眼レフカメラを忘れて来てしまい、今日取りにいくはめに。本部から、沖縄市へ朝早くから出発。朝食が付いてないと、早くから動ける利点がある事を発見。早々に動き始めるのだった。
向かう場所はカメラを返してもらった後に、伊計島にある大泊ビーチを目指す。
piccolo
2008-07-05
ピースフルに参加

初日の方に参加。モンパチを沖縄で見た!超最高!
暑い沖縄で、熱いライブ。やっぱりモンパチ人気は凄い。セットリストはMTV LIVEと同じだったが、沖縄の自然の匂いを嗅ぎながら、星空のもとのモンパチ。最高の思いが出来た。それぞれの音楽を1日で堪能出来るこのイベントにゾッコンになった。ブリーチのような激しい音楽は、普段聴かなかったし、こういう機会がなければ聞く事もなかったと思う。All Japan Goithのノリノリで楽しいライブ、かりゆし58の生アンマー、D-51の奇麗なハーモニー、今日参加されていたバンドの音楽をこれから聴きまくるんだろうなぁと近い未来を想像する。
音楽最高!!
しかし、名古屋同様でカメラを会場に預けっぱなしで帰ってきてしまった。
piccolo
2008-07-05
沖縄 for ピースフル
2008-07-02
gumuのハーフパンツ


上手く添付出来たかな?
この夏の定番になりそうな、イヤなるであろう一品。以前はいていたスケータータイプのハーフパンツは十年以上使用していた。この夏、新しいハーフパンツを購入した。やっぱり和柄で勝負した。gumuと言う最近お気に入りの和柄メーカーの傑作らしい。gumuの加工技術が全て盛り込まれたと言う作品。届いてみると、確かに作りが細かい。ポケットの縮緬に始まり、風神雷神の刺繍、継ぎはぎの裏にも縮緬で加工され、裾も程よくダメージ。
さて、沖縄二日前となりました。
沖縄デビューするであろうハーフパンツ、
この夏の、そしてこれからの定番となるであろう。
とにかく和柄にハマっているのである。
piccolo
theme : 通販でお買い物
genre : ファッション・ブランド
tag : gumu
2008-07-02
倉のサンダル

同じビーチサンダルを三年間履き続け、海以外ではお洒落なサンダルを履いたら?と言うアドバイスの元、生まれて初めてビーチサンダル以外のサンダルを購入した。
和柄の固めの底に、太めのベルト。履いてしまうと、和柄が見えなくなってしまうが、脱ぐと「おっ、和柄か」というデザイン。倉のデニムとの相性もぴったりで、早速はいているのである。
piccolo
theme : 通販でお買い物
genre : ファッション・ブランド
tag : 倉

















