今日もまた呟き

その名の通り、呟きメインのノンジャンルブログ

佐世保バーガー

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久々に中野の佐世保バーガーに行ったら、『Zat's Barger Cafe』なる名前に変わっていた。いつものように、スタバでコーヒーブレイクのつもりが、爽やかな陽気のせいか、病んだ気持ちがそうさせたのか、いつもとは違うシチュエーションを求めた。佐世保バーガーで、コーヒーをのみながら桜庭一樹を読む。

初めてこの人の小説を読んだが、言い回しに共感出来て読みやすい。さわりの部分で既に物語に引き込まれている。

シチュエーションを変え、風を感じながらお茶しているが、やはり全席禁煙のスタバの方が良いと言う結果に至った。なぜならば、隣と遠くない席でプカプカやられたら、せっかくの癒やしの空間が台無しだから。

でも、たまにはこうして違う空間を感じてみるのも悪くないのかもしれない。
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風が気持ちいい!

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昼間はグンと気温が上昇し、夕方はちょっぴり涼しくなる。Tシャツに、何か一枚羽織ると丁度いい陽気。風が心地よく、病んだ気持ちをそっと優しく包んでくれる。

中野の丸井跡地を眺めながら、遠く幼少の記憶を辿る。ワシはどこからやって来て、どこに向かうのだろう?

piccolo

葉庭のTシャツ

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少し前に、葉庭のアウトレットに行った。その時に購入したTシャツをアップ。

一枚はカーキの江戸風デザイン。あまり人気がなかったみたいで、2日間通して残ったいた。もう一枚は、鯉柄のモロ和柄一直線のデザイン。鯉柄は、少し破けていた傷物だったので、千円くらいだったような。カーキは千五百円だった。

宮古島デビューした泥棒日記のTシャツ達でした。

大いなる陰謀

http://movies.foxjapan.com/ooinaru/

夜勤明けで映画を見て来た。夜勤明けと言うコンディションがそう思わせたのか、自分には難しすぎたのか、全くもって解らない映画だった。その時は「金返せ」と思うぐらいに駄作と感じた。しかし、この映画について書いてあるブログを見て回ると、深い映画である事を知る。そう言う目線の映画なのかと、自分の引き出しの狭さを悔いた。

同時進行で、話は進む。
トムクルーズとメリルストリープのやりとり。
政治家が、ジャーナリストに迫るシーン。

実際に戦地での戦闘シーン。

レッドフォードが教授に扮して、学生と議論するシーン。

そして、そのシーンが絡み合い、ラストに縺れて行く。
事実は、低俗な報道の中に小さく伝えられて行く。その事実を悟るのは、誰なのか?

ラストや、エンドロールにも、メッセージ性が含まれていたようだが、自分には全く関心がなく、「そんなのありか?」ぐらいで思っていた。そこでエンドロールに行くなよと思っていたら、まんまとエンドロールに流れて行ったから。

ワシは、真の映画好きではないのだろう。

piccolo

夜勤

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宮古島旅行から帰って来て、久しぶりに仕事に行った。行く前に夜勤、帰って来てからも夜勤だった。夜勤は、比較的日中の雑用がないため、精神的には楽だが、宮古島旅行前後の仕事における自分のコンディションに不安を感じる。人が駄目なのだ。対職員、対利用者、人と関わる事にストレスを感じる。感じる事もそうだが、自分が他者に感じさせる事にもストレスがある。要は自分が関わる事に嫌悪すると言う事だ。それ以上に、相性の合わない職員と関わる事がたまらなく嫌になっている。

夜、一人になった時にホッとした気持ちになる。自分のペースで仕事を進められるからだ。誰かが指示を仰いでくる訳でもなく、後ろから咳かされる事なく、自分がとる仕事の優先順位で進めることが出来る。フットコールやナースコールが鳴ったとき、コールを優先するのか、見守りを優先するのか、今行っている仕事の手をとめるのか、他のスタッフがいると一々口頭で指示しなくてはいけなかったり、バンバン指示されたりする。どっちも嫌なのだ。指示されれば、「気がついたならば、お前が行けよ」と思う。指示しなくてはいけない立場の時は、自分が動いてしまう。動いた後に、「行ってもらってすいません」とか言われる。前に在籍していたブランドでは、それぞれが意志を持ち動いていたように思う。誰に指示される訳でなく、指示する訳でもない、仕事の優先順位を自分で取りながら、全ての仕事をこなすぐらいの意気込みがあった。今のブランドは違う。人を動かせてなんぼだと言う空気がある。今はだいぶ減ったが、一々指示しないと動けなかったり、動かない。フロアリーダーが交代になってから、自分本位に動くようになったと思う。自分の動きに待ったをかける人がいなくなったからだ。「お前に言われんでも、全部自分がこなしたるわい!」と言う気持ちになる。指示している暇があったら自分が動け!指示される前に自分が全部こなしてやると。自分が間違っている事は解っているのだが、相性の合わない人とチームを組む事に、ストレスを感じるのだった。

自分の事を、お前が何様だと思う。間違っている事もよく理解している。しかし、このストレスから逃れたいと思う自分がメラメラと顔を出している。夜勤の仕事で,夜と朝の他のスタッフと関わる時間が、第一の夜勤の山場と言える。

そして認知症の利用者へのストレスもかなり我慢出来なくなっている。豹変する様子、理解出来ない行動、重なる危険な状態、人間が人間をケアするのだから、優しくゆったりとケアしなさいと言う大前提があるが、一人で仕事をする上で、危険状態の優先順位次第で,雑になったりする。他の職員がいない事は、こう言った雑なケアをしたときに理想主義者からの雑念がない事が素晴らしく良い。雑なケアをする状態を理解出来るケアの方向性を持った人ならば、一緒に仕事をしていてもストレスはないのが、理想主義者は自分が働かないくせに、人の事を批判する輩が多い。それがストレスなのだ。脱線したが、そう言った利用者のケア、その一つ一つの中にストレスのかかる物がある。それが我慢出来なくなっている。この仕事をする上で、論外な気持ちが発生しているのだ。何の仕事をする上でも、人とのつながりが大変になって来ると思われる。しかし今の自分は、自分本位にヤバい状態になっている。

夜勤明けの朝、早番が出社すると、夜勤業務最後の山場が待っている。早番の職員で、ストレスが違って来る。自分が明けの時に、嫌いなおばちゃんと当たる事が多いのだが、今日もまた、このおばちゃんの働きぶりにイライラし、その気持ちを隠す事に労力を注ぐ。自分も同等に人へのストレスを与えているのだから、言ってはならぬ事なのだが、相性が合わない理想主義者に I hate you なのである。

こんな事言っちゃいけない、思っちゃいけない、そう思うから心の中にしまう。しかしそれはストレスになり、以前のような胃潰瘍の要因になったりする。そこから逃れる為にワシと言う人間は、愚痴を吐く自己防衛をとる。仲の良いナースに、この状況を支離滅裂に話をする。さすがナースで、一度精神科を受診しても良いかもしれないと、アドバイスをくれた。彼女の表情からは、ワシが相当ヤバい事を口にしている事がありありと解った。だから他の人に愚痴ってはならぬ事を悟り、こうしてブログでストレス解消している。ブログ名の通り、今日もまた呟きなのだ。

宮古島旅行がなかったら、今頃どうなっていたのだろう....
これから仕事をして行く自信がない。誤摩化しもきかなくなっている。一時期の心の乱れである事を祈る自分が居る。

piccolo

宮古島旅行 宴の後

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運転から解放され、まだ日のあるうちからビールを飲む。ありがとう宮古、ありがとう沖縄。また一つ、沖縄の思い出を心に刻む。宮古島と言えば、トライアスロン。そのアラガマ魂をプリントした限定orionビール、こいつをグイッとやれば、旅の疲れも癒されるってもんだ。
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こうして、初の宮古島旅行は終了するのだった。

piccolo

丸吉食堂

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新城海岸を後にし、丸吉食堂で初の宮古そばを堪能。ここのそばは、丸吉アレンジで中華風になっている。ニンニクたっぷりの野菜炒めがど~んと乗っている。
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新城海岸

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最後の宮古島で、最後のシュノーケル。天候に恵まれなかったが、こんなに過ごしやすい気候はないと思われ、暑い沖縄をイメージしていたが、爽やかな沖縄旅行となった。しかし、海が愛おしい我々は、海にはいらないと気が済まなく、この手つかずの自然を満喫するのだった。
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初の水中カメラで撮影してみる。やはり気温よりも水温の方が高く感じる。まるで風呂に入っているような感覚。一度海に入れば、出るのが恐くなる。それくらい気候が爽やかだ。しかし、海の中はまるで竜宮城。浅瀬でもこんなに魚が見れるのだ。

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宮古島旅行で色々なビーチに行ったが、ここのビーチは殺伐としてなくて良かった。何より全てが無料。そのうち有料になる日が近いと言う予感がしたが、今の所駐車場、シャワー、休憩所、ビーチ、全てが無料で楽しめる。勿論シュノーケルセットは有料だが、借りた方が良いと思う。借りなかったワシが言うのもなんだが、手つかずの美しさの反面、手つかずの恐ろしさも兼ね備えていると言う訳だ。危険な生物も、手つかずのまま生息しているのを目の当たりにした。ウミヘビが、海面を優雅に泳ぎ、珊瑚からウツボが顔を出すのを見て、装備がしっかりしていないと、せっかくの楽しいシュノーケリングも一転して最悪になってしまう。特に我々観光客の海の事故が増えているそうだ。しっかりと知識を持っていないと、お互い悲しい結果を生んでしまう。その事を痛感した。これから宮古島旅行を楽しむ人に、声を大に訴えたい。宮古島の海も、人も、最高だが、我々のマナーが泥を塗っては恥ずかしいではないか。

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美しい海を後に、空港に向かうのだった。

宮古島最終日 カフェスムージー

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宮古島で一番良かったカフェだ。サトウキビ畑の中に隣接し、自然の気持ちのいい風が惜しげもなく吹き抜けるカフェ。『スムージー』に行って来た。細かい事は端折るとして、その静かで心地いい空間は宮古1だ。そして食べ物、飲み物に対するこだわりもぴか一。4月の6日に、2号店を平良にオープンしたばかりとの事。あっこねーねーは、昼は1号店で働き、夜は2号店で切り盛りするそうな。働き者だな~。でも、体壊さないでくださいね。

かりかりアイスコーヒーを頂いてきました。
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宮古島最終日の朝

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あっっっっっと言う間に四日間が過ぎた。最終日の朝は、ゆっくりと朝食をとり、ホテルの周りを散歩する。泊まったホテルはブリーズベイマリーナ。沖縄本島の読谷村の雰囲気にそっくりな場所に、何気なく建っているホテルだった。宮古島で唯一大浴場のあるホテルと言う事が選択の決め手だった。これは、文句でもクレームでもないのだが、サービスはイマイチ。安いから全く問題視していない。ただ、レストランと言う場所で、自分の歯に詰まったカスを徐にとる行為や、言葉遣い、スタッフ同士の会話とタイミング、スタッフのビジュアル、まだまだだと感じた。こう言った離島を旅行するのならば、民宿や素泊まり系の宿が良いのかもしれない。我々は、殆ど外出しているので、ホテルのサービスは気にならないが、冒頭に述べた行為には、驚かされた。まるで、老人ホームの老獪なおばちゃん職員のようだった。それだけ年配女性のスタッフを見かけた。

食事の後は、最終日を堪能する為にホテルの周りを散歩した。
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ホテルのプライベートビーチでも、十分すぎるほど魚が見れる。植物も、今が旬のユリが咲き乱れている。こうして、一歩一歩、宮古島旅行を噛み締めるのである。

宮古島 三日目の締めくくり

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ふと、ガイドブックに載っていたホワイトバンド系の企画を発見。『SOO』 SAVE OUR OCEAN と言う沖縄限定の企画に相乗りさせてもらった。「沖縄の海を愛する人へ」のキャッチにやられたのだ。早速腕に巻いている。

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夜は平良の島おでん屋「たから」さんにて島おでんを頂く。このおでんが、本土っぽいの。美味いのは確かなんだけど、子供の頃に食った屋台のおでんを思い出す味。この料理で酒を飲めないのが痛かったが、ガイドブックの一つを潰す事が快感なのである。


与那覇前浜ビーチ

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田舎道を抜け、与那覇前浜ビーチへ。そこから来間大橋を眺める。

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そのビーチは、宮古島トライアスロンのスタート地点でも有名で、風の強い日でも穏やかなのだ。この日もかなり強い風だったが、このビーチでは、驚くほど穏やかだった。そして神様が味方してくれて、とても天気がよくなって来た。泳ごうと気合いを入れたが、泳ぐにはちょっと寒かった。

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ワイドー市場

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宮古島3日目、吉野海岸を後にした我々は、昼食をするべくアッツィーネ(だったかな?)に到着。そこにあった市場で、沖縄の野菜や物産を安く購入。半端なく安いのだ。興味があったのは、制作者の名前が刻印されていること。消費者にとっては、嬉しい心遣いだ。ここで、ゴーヤ二本で130円、ジーマミー豆腐100円、レモンゼリー100円、島らっきょの塩付け200円の買い物をする。良い商品を安く買えた喜びは、一入なのである。

吉野海岸

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宮古島3日目、やっと晴天に恵まれるが、気温が上がらないのと、北風に邪魔され、とてつもなく寒い日となった。最高気温22度とのことだが、体感気温は20度に満たない。過ごすだけならば、こんなに過ごしやすい日はないが、沖縄は宮古島まで来て、海に入れないとはなんと屈辱的か。ここは気合いで海に入る事を決意。吉野海岸でシュノーケルを楽しむ。

海に入ると、冷たく感じた海水がなんと温かい事か。入る時に冷たいと感じるが、実際に水温は高く、水の中にいればさほど辛くはない。辛いのは、水から上がった時だ。殺人級の寒さが押し寄せる。体についた海水を、冷たい北風が台風のように体当たりしてくる。日差しが雲に隠れたら、もう死んでくれと言わんばかり。早々に引き上げるのだった。

しかしながら吉野海岸、シュノーケルするには最高で、自分の周りを何百という魚達が囲んでくれる。それは最高なビーチだ。しかし、事故も多発してるそうなので、装備には十分注意したいところだ。

ベーグル

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二日目の締めくくりは、ベーグルで決まり。

人頭税石

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その昔、琉球王府は、この石よりも背が高くなると課税したそうな。

民間の中にぽっつりと佇む人頭税石。

BOZUカフェ

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宮古二日目、二発目のカフェは、BOZUカフェで。こちらで、ハンバーガーと牛すじそばを堪能。





支払いの時に、レジ横の紅芋タルトの上にお金を置いてしまうと言う珍事件も発生し、なかなかの波乱万丈に宮古島を満喫中である。

眞茶屋

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3rdトライの宮古でのカフェ。和のテーマを楽しむ為に、眞茶屋へ。2日目の曇り空の憂鬱もよそに、精力的に宮古島を堪能する。

宮古島初日を締めくくる

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天気には恵まれなかったが、宮古島の魔力に取り付かれている。夜は沖縄、いや宮古島の伝統に触れ、地元の飲み屋で泡盛と沖縄料理を堪能する。

沢山ありすぎて、全部を日記には書けないが、平良湾のうみんちゅと言うお店で購入した島らっきょをつまみに、オリオンビールで今日を締めくくるのだった。

砂山ビーチ

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宮古島のビーチと言えば、砂山にあり。ガイドブックをみれば、このアーチ型の岩は一度は目にするだろう。

目の当たりにして感じた事は、曇り空が勿体無いと言う事。曇りでも、エメラルドに輝く海が、そこには存在していたのだ。

西平安名崎

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東平安名崎を攻め、西平安名崎も攻める。ここから、池間大橋を眺める。

まなつのスパイスカフェ 茶音間

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宮古島最初のカフェはこちら。

まなつのスパイスカフェの名そのままの、スパイスをふんだんに使ったカレーをいただく。

東平安名崎

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レンタカーのナビが使えなかったが、道は分かりやすく、何処にでも行ける感じ。

宮古島最初の場所は、東平安名崎。あいにくの雨だが、それでも珊瑚礁は綺麗なのである。

出発

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旅立ちます

宮古島旅行 前夜

念願の宮古島旅行がやってきた。その前日を迎え、天気が悪い事に落ちている。晴れ男のワシ、今まで旅行に行って天気が悪かった事がない。しかし、ここ最近その晴れ男ぶりも地に落ちた感が否めない。天気予報を、晴れ男度がどれだけ盛り返すのだろうか?

と、天気を自分にせいにする自意識過剰すぎるワシのテンションは最高潮!
沢山の予定を頭に詰め込んで、どこまで具現化出来るか?
夜勤明けの憂鬱を胸に、徐々にテンションアップする。

半年ぶりの沖縄!
しかも離島。初の宮古島である。
たっぷりと、のんびりと、宮古島を満喫して来る事を誓うのである。

piccolo

2008年の桜 総決算



撮りだめていた2008年の桜の写真をスライドショーにしてみた。毎日の出勤で見るライフの桜、毎年恒例の中野通りと井の頭公園の桜、動画をプラスし、タイトルの練習用スライドが完成する。

動画を作成するにあたり、タイトルの重要性を感じた。フォトショップでのタイトル作成、ファイナルカットへの読み込み、アニメーション作成、一連のタイトル作成の順序を経て作業を行う術をまっぴ氏から教わる。

そのタイトルの練習用に、今年撮った桜のムービーがあった。これを使い、タイトル作成の練習をしたが、自分に絵心がない事を痛感する。練習用の動画だったが、どうせならスライドショーを作ってしまえと、D40で撮った写真でスライドショーも制作。You Tubeにアップロードしてみた。

タイトルを作成してみて、フォトショップの難しさを感じる。実際にタイトルを動画にのせてみると、全く画にマッチしていない。フザケているのかと思うようなタイトルの形。練習なのだから、素直に行えば良いのに、フォントが気に入らず、余計な変形を加えてしまう。結局お気に入りの音楽が、写真を引き立ててくれるいつもの結果。タイトルやイラストを扱うと、どうも打ち砕かれる事が多いが、練習なんだし気持ちを大らかに頑張って行ければと思う。

piccolo

手痛い2千円

とても悲しい出来事があった。
その時は思わなかったんだ。2千円が高いなんて。でも、時間が経つにつれて高いって事に気がつきだした。だいたい春先にボッタクリに遭いやすい。今日のがボッタクリだとは思わないが、だまされた感は多大にある。なぜ、そう言った事に遭いやすいのだろうか?自分に学習能力がない事が嫌になる。

ちり紙交換車のように、当たり前に廃品回収車が家の周りを徘徊しているではないか。こないだ駄目になった電子レンジを出さなくては、出さなくてはと思いながら数ヶ月が経っている。その焦りから、利用してみようと思って車をとめた。電子レンジを差し出すと、「2千円でいいよ」と言われた。普通ならそこでおかしいと思うはずだが、この陽気のせいだろうか?素直に「どうも~」なんつって払ったちゃったんだよね。いつもこの時期さ。

電子レンジ回収に2千円。手痛い出費である。次回はしっかり区役所に300円で粗大ゴミ回収してもらおうと思う。

piccolo

琉球アブラゼミ



動画って、撮るとなると何を撮っていいのか解らなくなる。悩んだ末に、琉球アブラゼミの声を撮る。

って、なんでわざわざ動画に音声だけ撮っとんじゃぁ~

piccolo

瀬長島



頭の上をジャンボが通り過ぎて行く....
瀬長島での動画。

泥棒日記のデニム

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葉庭のアウトレットでの買い物をアップ。
かなりの量なので少しずつアップして行ければと思う。和柄のデニムだが、倉のジーンズを購入したばかりだし、チノパン系を攻めた。細めのステッチに、月と和柄。バックはヒップにスウェードのワンクッション。後ろはシンプルだが、表はいたく気に入っている。

後ろはこんな。

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ベルトは、今日ユーズドで購入した物だ。和柄にハマったので、和柄のベルトを攻めると思いきや、普通のベルトをさりげなくする。

気に入っている和柄のアップ。

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履いてみると

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意外に細めのシルエットに、36歳まだまだ行くじぇ~って感じ。

って、その出た腹をなんとかしなきゃね。

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piccolo

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