今日もまた呟き

その名の通り、呟きメインのノンジャンルブログ

虹の女神

虹の女神 Rainbow Song 虹の女神 Rainbow Song
市原隼人 (2007/04/27)
アミューズソフトエンタテインメント

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http://rainbowsong.jp/start.html

良い!
良いって思った。映画の事はよく解らないけど、フィルムの質感やらカメラのこだわり、きっと映画が好きな人が、映画好き人間の気持ちを表現したかったんだろうなあ。と感じた。そのこだわりは兎も角、市原隼人君と上野樹里ちゃんの淡い恋がたまらない。どちらも、好きな役者さんだが、チェケラッチョのまんまの市原君も、気は強いけど一途に彼を想う樹里ちゃんも良かった。

本のように、チャプターに別れて物語は進行して行く。まるで小説を読んでる様な感覚で映画を見ている。フィルムの質感がとっても温かい。自主制作映画を撮る大学生の物語だが、実際に映画を撮っている感覚が視聴者にもあるのかもしれない。実際に製作した自主制作映画を、劇中にながすシーンがあるが、とても感動的。やっぱり樹里ちゃんが一途に市原君を想う気持ちが、ドラマを温かく、悲しく演出している。

樹里ちゃん演じるあおいは、最後の瞬間何を想ったのだろうか?

総合評価
★★★★☆

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おかんの誕生日

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明日がおかんの誕生日と言う事で、都合の良かった今日急に誕生会っぽい事をする事になった。

おかんも年をとった物だ。60をとっくに超え、体、精神的にも無理が出来なくなって来ている。体が動かなくなっている事が、家から出る事を躊躇させている。何もかもが悪循環で、自分が家を出て、かなり経つ事もあり、人と接する時間が極端に少なくなっている。どこか、鬱っぽい表情が見受けられる。一点見つめをし、食事をしていても味が解っていないようだった。

高齢化社会の問題として、老人の一人暮らしがあるだろう。おかんも、大家から出て行って欲しいと促されているらしく、あれだけ強気だった人が「お前の世話になる意外に道はない」とまで言い出す始末。

職と住、本気で考えなくては行けない時期かもしれない。

遠く沖縄を想うのだった。

麺彩房の中華そば

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http://www.nakanoku-town.com/do/001/004/
http://ramen.gnavi.co.jp/shop/jp/g760100n.htm

明け休みの今日、昼は家からそう遠くない麺彩房へ出掛けた。魚介系のスープの濃い味がたまらないラーメンで、一度食べた時にまた来たいと思った店だった。今日は体調も良い事だし、濃いラーメンを食べようと決意しての来店。

食べたのはねぎソバ。中華そばの上に白髪ネギがのっている。このネギが、ダシを少しまろやかにしてくれているようだった。勿論完食。うまいラーメンを食って、ジムに出掛けるのだった。

ザ・センチネルを見た

ザ・センチネル 陰謀の星条旗 ザ・センチネル 陰謀の星条旗
マイケル・ダグラス (2007/02/02)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

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キファーサザーランドと、マイケルダグラスのコンビで、シークレットサービスの話だった。なかなか良かった。誰が裏切り者なのか?と言う過程がとてもドキドキした。最後にキファーサザーランドが悪?と思って見ていた。

最近映画づいている自分が居る。字幕を読む事が面倒で、邦画に走り気味だが、映画館で映画を見る事で、また洋画に返って来ている気がする。

さて、次は何を見ようか?
16ブロックあたりを狙って、レンタル屋に走る。

ハンニバル・ライジング

ハンニバル・ライジング 上巻 ハンニバル・ライジング 上巻
トマス・ハリス (2007/03)
新潮社

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ハンニバル・ライジング 下巻 ハンニバル・ライジング 下巻
トマス・ハリス (2007/03)
新潮社

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昨日のロッキーに続き連日映画を見た。コマーシャルから四月後半から面白そうな映画が目白押しと感じていたが、早々に映画づく自分がいる。

羊たちの沈黙の原点と言われるハンニバル・ライジングを見た。レクター・ハンニバル博士が、どうして人肉を喰らう化け物になってしまったのかが、今回のテーマ。なるほど、そうやってレクターの狂気は生まれる訳か....

面白かったが、ラストが駄目。もう駄目。
あれではただの復習劇だ。しかも復習は完結していない。人肉喰らう化け物の誕生としてはよく出来ていたが、IQの高さを全く感じられない殺人の連続に興醒めした。手がかりを残すのであれば、強いメッセージを残さなければ意味がないと思うのだが、そのメッセージ性はない。犯人像がつかめない殺人かと言えば、最初から容疑をかけられている。赤ら様に殺人はくり返される。その殺人に、何の意味もない事が映画の面白みとして悲しかった。

途中までは良かった。しかし、グルータスを殺し損ねたあたりから、殺人の意味もないただの復讐劇になってしまった。殺し方も、どんな恐ろしい殺し方と思いきや、案外普通だった。自分は何を求めているのだろうと、サイコ映画に鈍感になっている事が恐ろしくなった。

そしてラスト。
物語は完結しないまま、視聴者の想像に任せたままエンドロールになる。

総合評価
★★★☆☆

http://www.hannibal-rising.jp/

クリスピークリームのドーナッツ




念願のkrispykremeのドーナッツを買って来た。あのディズニーランド並みの人混みに尻込みして断念したが、今日は空いていた事もあり購入して来た。
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一個150円~170円とちょっとお高めだが、食って納得。美味い!何が美味いって、あのモチモチした食感である。ベーグル等のモチモチした生地が大好きな自分は、あの生地にノックアウト。しっかりと砂糖がまぶされた甘みも抜群。

達成感一杯で今日は暮れて行くのである。

ロッキー

ロッキー DTSコレクターズBOX ロッキー DTSコレクターズBOX
シルベスター・スタローン (2007/04/20)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
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ロッキーを見て来た。ロッキーザファイナルと言う邦題だが、原題のロッキーバルボアの方が好みだったりする。誰のためでもない、自分の為に挑戦するスタイルがタイトル通りだった。

感想は、かなり良かった。夜勤明けの今日、色々な邪念を吹き飛ばす程の熱いドラマだった。ボクシングとはそんなに甘い物ではないと思うけど、そこは映画と言う事で、ただ純粋に自分への挑戦を続ける事は間違えではない、恥ずかしい事ではないと言う事を貫いて行く。そのシンプルなストーリーが分かりやすく、とても感動的だった。

さすがにボクシングをメインにするとインチキになってしまうので、ボクシングよりも彼の人生観みたいな物がメインストーリーになっている。でもあの曲で、家族に見守られながら鍛錬する光景は相変わらず心躍った。男ならば誰もがロッキーのテーマや、アイオブザタイガーで筋トレを行った事があるはず。その熱さがリアルタイムで蘇る。映画館の客が殆ど男性なのも頷ける。あの瞬間、誰もが自分と同じ気持ちを覚えたはずである。

ロッキーの持ち味はそのままに、かなりいいドラマに仕上げられているように感じた。

総合評価
★★★★☆

ハシゴ

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またもや東中のの丸小に行った。立ち飲みの焼きとん屋である。ワシはここの味と雰囲気が大好きなのだが、今日は競馬やパチンコの話で盛り上がる常連の空気に圧され、早々に引き上げて来た。半年以上1日も欠かす事のなかったビールを、ここ三日間断っての酒だったので余計に美味かった。

早々に引き上げた後は、近くのラーメン屋『十番』へ寄った。なんとハシゴである。ここのジャージャー面を堪能し、ビールを飲んだ。こうして、仕事のモヤモヤは薄れて行くと思われ、やっぱりビールはワシにとってなくてはならない物なのだと痛感するのだった。

北の国からを制覇

北の国から 98 時代 北の国から 98 時代
田中邦衛 (2003/05/21)
ポニーキャニオン
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二月から約二ヶ月で、北の国からのドラマ~スペシャルの遺言まで制覇した。最後、遺言と時代が前後したけど、いやはや凄いドラマだったと思う。子供の頃、純のズルくひ弱な性格が自分にかぶり、見る事を躊躇させたドラマで、スペシャルから見出したのが小学生の後半。初恋で反抗期を迎え、帰郷でグレて、巣立ちで妊娠させ、秘密で不倫する。時代で最終回だったのか?と思いながら、遺言まで引っ張ってしまった。

これだけの成長を、たった二ヶ月で制覇してしまうと、有り難みに欠ける気がする。でも、この期間の自分の癒しだった。毎日北の国からを見たくて1日を乗り越えられたと言っても過言ではない。それくらい生活の中の中心だった。ビールを飲みながら純と五郎さんに会いに行くのが、このところの楽しみだった。これで全部見終わってしまった。明日から何を探そうかな~

ウルトラマン40周年コラボ

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本日より、ランドリーでウルトラマンコラボTを発売しています。いよいよ今日からですね。
昨日実物を見たんですけど、やっぱバルタン星人物が可愛かった。欲しいって思うんですけど、お金もないし、一枚が高い事もあって見送ろうと思っています。

矢井田瞳ライブ

久々のyaikoライブだった。いつぐらいから聞かなくなっただろう?おそらく前作ぐらいから、yaikoはもういいやって感じになってた。前作は殆どがシングルで既に聞いた事のある曲ばっかりで、今回のアルバムも、イマイチピンとこなかった。じゃ、ライブになんか行くなって話だけど、別に嫌いな訳じゃないから。

印象は、バンドメンバーが変わっていたって言う事。ドラムのかつみ氏や、ギターの西川氏、バーカッションのタナマン氏(だったかな?)の姿はなく、新しいメンバーやその楽器を入れていなかったりだった。

終わった今、やっぱり矢井田瞳は良かった。そう思う。歌は上手くなっているし、ギターは上手くなっているし、何より過去の栄光(本人談)にしがみつく事を嫌っている事、古風で頑固な音楽に対する思いが熱い事に共感を受けた。色々なプレッシャーやら、邪念やらがあるのだろうが、音楽が好きで、ライブが好きで、それを貫くために未来を見つめているそうな。そんな前向きな感じが良かった。パワー貰った。

昔の楽曲は勿論、新しい曲もライブでは新鮮だった。スタートラインや、ゴーマイウェイは、そんなに好きじゃなかったけど、ライブだとノリノリだった。

yaikoも裸足の歌姫だったけど、今日はブーツだったな。何か意味はあるのだろうか?

デザート王国でランチ

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http://r.gnavi.co.jp/g222048/

今日は、yaikoのライブがNHKホールで行われるので、原宿~渋谷をブラブラした。ランドリーの明治通り店で、二十日から開催されるウルトラマン四十周年コラボTを実際に見て、お茶もスイーツも、ついでにランチも堪能出来る所を探した。

以前にも行った事があるが、デザートも軽食もドリンクも堪能出来る店があった。調度NHKホールまでの道のりに。デザート王国である。ここで、たらふく食ってライブに備える。今日は、ピタサンドとスープが最高に美味かった。

でも、前はフルーツのチョコレートフォンデュがあり、コーヒーも注文してから持って来てくれたけど、少しコスト削減されていた。でもでも十分な内容にご満悦である。

BMXスライドショー




スライドショーを作ってみた。

スライドショーへGO!!

88年 軽井沢の思い出

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一番BMXにのめり込んだ年ではないか?
この夏真っ盛りの時に、初めてコンテストに参加して、その悔しさを胸に行った軽井沢旅行。
その時の一枚。

ma様と社長様

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これブログか?
掲示板化してないか?と思いつつ、まっぴさんの提案で、使用前使用後をアップしてみようと思う。

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クリスピー・クリーム・ドーナッツ




新宿のロシア料理のバイキングを堪能し、相方お勧めのクリスピークリームによった。前回も激混みだったが、今回も1時間半待ち。ディズニーランドか!
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味わってみたいけど、1時間も待ちたくないなって事で、終了。日本人って、本当列ぶの好きだと思った。
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ロシア料理は、初めて食べたのだが、牛乳っぽくて苦手なイメージ。ピロシキや、スープのパイ包み焼き、ボルシチは美味かったが、牛乳臭いのはNGだった。
でも、コーヒー美味かったし、たらふく食ったので大満足。

夜勤明けを新宿で過ごすのだった。

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夜勤だわ~

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天気はいいけど、これから夜勤に向かう。
このポカポカの陽気の中、憂鬱を抱えて仕事に行くのだ。

立ち飲み




また会社帰りに丸小に寄った。以前の日記にも書いたが、焼きとんの立ち飲み屋である。ここが美味い!美味いのと、大将の粋な接客と声かけ、安さが魅力な店である。1本60円からある串焼きと、お新香と、ビールと酒しかメニューにない。たらふく食って1000えんちょっとだった。どのお客も千円以下で帰る。本当にちょこっと飲んで帰るのに良い店だ。他のお客さんも、なぜか優しい。大将に惹かれているのだろうか。他の店ならば、同じ客でもここまで愛想がいいとは思わないが、丸小マジックとでも言おうか、みんな兄弟みたいな空気がある。酒を愛して、美味い焼きとんが食いたくて、ただそれだけの目的のためだけに集まっている。今日も幸せ満点で帰ろうとしたら、そこで、呼び止められた。

以前の職場の人だった。「見た事ある顔だ」と言われて、自分も確かに見覚えがあるのだが、どの人だったかまでは思い出せなくて、守衛さんとして処理していた。しかし、家についてスタジオ写真のスタッフだった人だと思い出し、守衛さん扱いしなくて良かったと、ホッと胸を撫で下ろしている。

そしてさらにラーメンを堪能して帰宅し、今日の仕事の憂鬱を癒すのだった。

高校時代のBMXシーン




もう一枚、懐かしのBMXシーンを。
これは、高校3年生の時だったと思われる。
バニーホップでのパンケーキジャンプだが、なかなか曲げてるでしょ?

昔はバニーホップで飛べたよなぁ。

BM仲間の皆様、コメントよろ。

中学時代のBMXシーン

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中学の頃、よく飛んでいた。
人だろうが、チャリだろうが、看板だろうが、パン箱だろうが、工事現場の柵だろうが、障害物ならお手の物。中学時代の恐い物知らずで、ある物全てチャリで飛んだ。その1ページがこの写真。

最近よくコメントを貰うまっぴ3と絡んでいたら、その頃が懐かしくなったって訳。

何年前の話になるの?

池袋限定をアレンジしてみる

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以前買った池袋限定Tシャツを、ららぽーと限定と同様ストライプのロンTに合わせてみた。結構自分では気に入っている。ラインはもっと太い方が良いのかとか、この細いラインで沢山のストライプだから可愛いんだとか、あれこれ考える事がとても楽しいのである。

俺ん家

この角曲がると

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俺んち!!

異動前の職場の人達に会う

二月一日で職場を異動した。同じ会社の四つのブランドの一つから、違うブランドへの異動だった。

その以前の職場の人達と飲んだのだ。1人は他のホームでホーム長となり奮闘し、他の1人はまだ以前のホームで新体制と闘っている。もう1人はワシの相方で、やはり古い体制として新しいスタッフからプレッシャーを受けながら毎日マイペースを心がけて奮闘している。それぞれが色々の問題に向き合い、毎日を過ごしているのだが、そろそろ吐き合いたくなっての集まりだったと思う。お互いの不平不満や、自慢や、愚痴を吐き合いながら、しゃぶしゃぶの食い放題を堪能した。温野菜ホームページ

ワシが新天地で相変わらずな事、ホーム長になった奴にベイビーが生まれる事、ホームに残り続ける奴が、後輩から「お前らのやり方じゃ駄目だ」と言われてる事、しゃぶしゃぶを食べながら、ああでもない、こうでもないと、楽しいおしゃべりをし、少しホッとする我々が居るのだった。

アスレタコラボ

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またもやアスレタコラボTを購入してしまった。ロゴやデザインはいつもと変わりないのだが、ラグラン袖と左肩のラインにやられてしまったのだった。しかも絶対に普段は選ばない白を選択。この色を選んだ理由は、店員さんが以前に黒のロンTと合わせていたのが格好良かったから。それをまんまとパクった訳。
裏のデザインも、オーソドックスの奴。でもこれが一番好きなデザインかも。
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着て撮ってみた。
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初めての白に、トキめく自分が居る。でも、白ってデブに見えるな~
最近メタボリックが隠せなくなって来ているのだった。


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純が働いていたスタンド

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北の国から ~巣立ち~で、純がアルバイトしていたガソリンスタンドである。
うちの近くにあるのだが、最近巣立ちを見返して気がついたのだった。
ここで純とたまこは出会い、青春の1ページを繰り広げていったんだ。そして、五郎さんがカボチャを持って上京してくるシーンもこの通りではなかったろうか?

北の国からの21年を、最近一ヶ月で見てしまった。本当にいいドラマだったと思う。改めて北の国からについては日記を書いて行こうと思う。

夜勤明け

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夜勤明けだった。
家で横になっても眠れず、体は疲れて重たいが、脳は覚醒している。とてもスタミナを奪われる。風邪なのか、インフルエンザなのか、嫌な予感のする体の倦怠感がある。夜勤は体調が崩れる。

ららぽーと限定をアレンジしてみる

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以前買ったららぽーと限定Tシャツを、ストライプのロンTに合わせてみたら、結構気に入った。

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なんだか、自分じゃないコーディネートのようだ。

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仙台でららぽーとを着るのだった。

気仙沼へ旅をする

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仙台~気仙沼に旅をした。あまり北の方に旅をしないが、新幹線込みで一万五千円と言うツアーを見つけたのでそれに乗った。新幹線で旅をする。ビールを飲みながら景色を楽しむ。柳田邦男を読んで、仙台駅までの二時間半を過ごす。
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今の新幹線ってこんななんだなぁ。ワシが知っている新幹線は、もうそこにはなかった。
ホテルの部屋に入ると、カモメが迎えてくれた。
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全ての部屋がオーシャンビュー。きっと魚介類がうまいと連想させる海だった。沖までずっと漁がされている。養殖の網が張り巡らされている。日々の疲れを癒す自分が居る
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新館は、お洒落な作りでシャンデリア等が吹き抜けの天井を飾る。

夜は、気仙沼の食事を堪能し、中国雑疑団ショーを見た。これがなかなか侮れなかった。ショーに酔いしれ、海鮮抽選会なる物にも参加した。いかにも式場の抽選会っぽい、親父色全開の構成だったけど、自分の持っている数字と読み上げられる数字を照らし合わせる事が、結構楽しかった。
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当たった海鮮セットはこちら。
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本当に風呂と食事をするだけの旅立ったが、安いツアーの上に土産までついてお特な旅だった。また明日から頑張れたら良いなと思う。
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