今日もまた呟き

その名の通り、呟きメインのノンジャンルブログ

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Final Cut Pro X ~マルチクリップが同期しない~




Final Cut Pro X バージョン10.0.9です。piccoloです。

突然同期しなくなりました。春までは問題なく同期していましたが、9月から急に不機嫌になったマルチクリップ機能。現在、何度試しても同期しません。冒頭の写真の様に、数個のクリップが横一列に並んでしまうのです。どうしたらいいの?

piccolo
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Final Cut Pro X と コンプレッサー

八月以来のFCPXです。
piccoloです。

今年一年の撮り溜めだMovieを編集し出しました。いつもは、YouTubeにアップロードする事を前提とし、人物の顔を出さないように編集するのですが、今年のMovieは、DVDにする事を目的として作成しようと、編集に入りました。

やっぱり一筋縄では行きません。プロジェクト情報を見れなくなりました。月別に編集しようと、プロジェクトを区切りましたが、しばらく他のプロジェクトを開く方法も解らず、路頭に迷いました。

これは、プロジェクトファイルを直接アプローチする事で解決しました。別のプロジェクトに飛ぶ事が出来ます。編集作業は先に進めますが、プロジェクト情報は見られません。それを行うと、FCPXが落ちます。まあ、編集出来るのだからと、先に進みましたが、なんだかDVDに出来るのか?と言う不安がよぎり、途中のプロジェクトを書き出してみようと試みたのです。

ん…?

何処に書き出しボタンがあるのだ?アップデートして最初の編集。大分FCPXが変わってる事に、ここでやっと気づかされました。そして、コンプレッサーを使用するには、確かプロジェクト情報から、プロジェクトを選択し、コンプレッサーに送っていたのですが、それが出来ません。またもや路頭に迷いました。

今回からでしょうか?編集画面から直接コンプレッサーを呼び込めるようになっていますね。そこから、DVD用のファイルm2vへのエンコードを選択し、書き出します。これをiDVDで編集っと…

ん…?

iDVDで読めない?

さーてFCPXと、iDVDに互換性がなくなっていたことまでは計算されていませんでした。iMacがクラッシュしたことにより、DVD Studio Pro を立ち上げる事も出来なくなり、それを試す事も出来ません。

現在、暗礁に乗り上げたまま助けを呼んでいる状態です。


piccolo

編集開始




全く動画編集しなくなって早何ヶ月?
何も完成出来ていないのが実情。
7月に行った宮古島旅行すらまだ終わっていない。
と言う事で、2012年のダイジェストは作ろうと重い腰を上げた。
まずは、インターバル撮影した物を繋げてみる。
素材で使えるかな?

Final Cut Pro Xをアップグレードしたら、
共有の仕方が変わっていて迷いました。
以前はすぐ見つかる所に共有の欄がありましたが、
今はファイル→共有→ファイルを書き出すを選択しなくてならない。
ちょっと面倒だった。

さて編集しよう。
と思ったら、Apertureに収められていたMovieが、
Final Cutで再生されなくなっている。
あまりにも容量が大きくなった為(250GB)に、別のストレージに移動し、
Mac本体のストレージから削除して使用しているのだが、それがどうも原因らしい。
どうやって復旧したら良いかも解らないので、
見つけた動画をいちいちデスクトップに書き出してから使用しなくてはならない。
相変わらずアナログな感じ。良い物があっても、使い方が間違いだらけなワシなのである。

とりあえずタイムプラスを作ってみたので、今日はこれからみっちりと編集に打ち込もうかと思う。

piccolo

Fnal Cut Pro Xをアップデート

アップデート - 2012-10-25 13-20-08


ここに来て一気にアップデートをかけました。
piccoloです。

ずっと10.7.4を使っていました。
Apertureも、Final Cutも、Motionも、Compressorも、
アップデートせずに来ていました。
日本時間の10月24日に、Apple商品が新しく発表になりました。
それと同時に、上記のアプリケーションもグレードアップした様です。

何が変わっているのか、さっぱり解りません。
きっと自分に必要な機能もないでしょう。
しかし、なぜかアップデートをかける事にウキウキします。
いつかツイクスターなるアプリケーションでスーパースローを作成してみたいです。

ま、アップデートした。
と言う呟きでございました。


piccolo

サイバースコープ風のガジェットをパクって作成する

久々にFinal Cut Pro X ネタです。
piccoloです。

GoProを購入して、臨場感のある映像が撮れるようになりました。
今度はその画をどうやって編集しようと言う段階です。
無編集な映像をYouTubeにアップしていましたが、
こちらに見本となるMovieが載せられていました。
お世話になっているMovie For Lifeさんのブログに
「サイバースコープ風」ガジェットを作成すると言う記事がありました。

クロスバイクにGoProを取り付けた映像を、
未来的に編集されています。
このガジェットの作成方法を書かれているのですが、
意外に簡単そうです。と、言う事で挑戦していますが、
なかなか一筋縄では行かない事を痛感します。
Final Cut Pro Xでも、密度を上げる作業は鍛錬しなければ出来ない事を痛感するのでした。

piccolo

16:9と地デジテレビ

ちょっと鬱っぽくあります。
piccoloです。


00_20111127201722.jpg


最近Final Cut Pro Xが、自分の環境では重た過ぎる事から、
オープニングのみを作成し、ProRes 422に書き出して、
Final Cut exで編集を行っています。
本当にサクサクと言う言葉がピッタリな動きに今までの重たさが嘘のよう。
自分の環境では、Final Cut Pro Xを動かすギリギリのスペックなのが良くわかりました。

01_20111127201722.jpg

しかしどうにかして、この素晴らしいアプリケーションとの連帯を計りたいと考えています。
自分が行うのは殆どがムービースライドショーの作成。
ならばオープニング、エンディングはFCPX&Motion5で作るか。
等と考えます。
FCPXのフィルターやテンプレートは、本当に素晴らしいです。

さて、本題。
制作した物をDVDに焼き込みました。
以前も少し触れた事がありますが、
見るテレビによっては、画面が切れてしまうのです。
編集中はセーフティーゾーンを守って制作していますが、
DVDにすると、見えなくなるテレビがあります。
我が家のレグザで見ると、編集画面と同じ画角サイズで見られますが、
40インチ以上の大きな画面に上映すると、トリミングされた感じで映し出されます。
本当に悲しい限りです。
この事実にモチベーションはガッツリと下降気味でございます。
イチイチ長い時間をかけてコメントを書き、苦労してテロップを作成した物が、
画面から容赦なく切り落とされているではありませぬか。
これは悲しい出来事です。
共有する環境で、喜んで貰えない事が、
編集者のやる気をそぎ落としてくれます。
なぜなのでしょうか?
何かの設定を間違っているのであれば、ご指摘頂きたく存じます。
FCPの設定は、

02_20111127203557.jpg

03_20111127203557.jpg

DVD Studio Proの設定は

01_20111127204619.jpg

02_20111127204620.jpg

00_20111127204619.jpg

この環境で出来上がったDVDを鑑賞すると、
テレビによっては画面がトリミングされてしまうのです。
今更ながら16:9と言う画角に困惑する自分がいます。

piccolo

Final Cut Pro X を止めてみる

カエルの子はオタマジャクシです。
piccoloです。

あまりにFinal Cut Pro Xが重たいために、
オープニングを作成後に以前使っていたFinal Cutで作業しています。
古巣に戻りました。
なんとサクサク動く事か。

懐かしい画面で作業しています。

00_20111121004749.jpg


シーケンスの設定が解らないので、
適当にHD720に設定。
D5000のムービーは720だけど、
OLYMPUSのムービーは1080。でも720に設定。

いい感じです。
このHDファイルを、DV環境で作業していました。
それはそれでDVDに出来るんだよね。
何が正しいかさえ解らないまま、
突き進んでいます。

piccolo

やっぱり重たいFCPX

一ヶ月間咳が止まりませんでした。
piccoloです。

あばら骨を痛めました。
咳のせいです。会社の研修で、介助のモデル中に更に痛めました。
呼吸をするのもままなりません。

さてファイナルカットネタかと思いきや、
やや愚痴です。

やっとの思いで一つの旅行ムービーが完成しましたが、
完成までに3ヶ月ほどかかりました。
集中して行う時間が無いこともありますが、
Final Cut Pro Xがもの凄く重たい事が一つの要因です。
なぜにこんなに重たいのか?
やはりワシのMacでは、ギリギリのスペックなのが大きいのか?

今日もたった二つのタイトル作成、レンダリングに3時間かかっています。
プレビューも出来ません。
複数のタイトルを選択した場合、二つ目以降の文字が作成出来ません。
オープニングが完成したらProRes 422に変換してエキプレで編集しようかと
ヒヨっております。

ちょっと時間がかかり過ぎるのね~
皆さんの環境でもこんなり重たいのかしら?


piccolo

Final Cut Pro X をアップデート出来ない

最新

アップデートが出ました。
piccoloです。
Final Cut Pro XとMotion5のアップデートがあります。

リンクを貼ります
http://sunday-movie.net/etc/679/

mono-logueさんのブログ

しかし、うちのMac君はアップデートを認識してくれません。
Motion5は素直にApp Storeにアクセスするとアップデートがあるとアナウンスしてくれたんですが、
Final Cut Pro Xはアップデートはもとより、インストール出来ていないかのような文字が....

アップデート

焦りまして、Appleサポートセンターに電話した所、
Final Cut Studioや、Final Cut Expressが同じアプリケーションフォルダーに入っていると、
ワシと同じ現象になる事がたまにあるとの事。
その場合、一度Final Cut Pro Xをゴミ箱に捨ててから再度インストールを行うと、
バージョンも新しくなり、プロジェクトも更新されるそうです。

mono-logueさんが、その事について書かれていました。
Final Cut Pro 10.0.1にアップデートできないとき

自分はこんな勇気ありませんでした。
ゴミ箱に捨てて再インストールなんて...
更に料金が発生したらとかひ弱な事思ってしまって....

サポートのオペレーターの指示通り、同じ作業を行っています。
一度Final Cut Pro Xをゴミ箱に入れて、再度インストールを行う。
インストールが完了したらソフトウェア・アップデートをかける。
QuickTime等のアップデートが行われ一件落着と。

現在インストール中。
プロジェクトを開く時に、アップデート後古いバージョン(10.0.0)
では開けないメッセージが出るとの事ですが、問題なく起動出来るそうです。

しかし焦りました。
App Storeで再購入となるのかとヒヤヒヤだったのです。
サポートセンターの方、Appleサポートコミュニティの皆様、
無事解決致しました。ありがとうございました。

piccolo

Final Cut Pro X ガイドブック

moblog_78574237.jpg


ついに購入しました。
piccoloです。

全てのfinalcutユーザーに物議を醸し出させたFinal Cut Pro X 。
2011年の6月にそれは唐突に現れ、色々な意味でappleファンを唸らせた。
そのガイドブックを発売前日に手に入れたのだ。

素材の取り込み(キャプチャー)、インターフェース、FinalCutPro7や、
エキスプレスとのちがい、64ビット化された事での変化等、さわりを興味深く拝見した。

いつもは必要な箇所だけ目次から検索するのに、
今回は小説を読むようにプロローグからしっかり熟読している。
初めて手にしたプロアプリケーションと言う意識の違いなのだが
、FinalCutProXを自分のMacに入れた事は、この上ない喜びなのである。

まずは機能の呼び名や、インターフェースの違い、
イベントとプロジェクトと言うFinalCutPro7と、
FinalCutProXの性質の違い等を確認しながら読んだ。

やはり難しい言い回しや、初めて聞く単語が出てくると混乱するが、そこは反復し、
自分の物にするしかないように感じる。

まだ読み始めたばかりだが、これで暗中模索の日々に別れが告げられると信じたい。

そして同日9月21日には、FinalCutProXのアップデートも公開されたようだ。
しかし、アップデートするとアップデート前のプロジェクトが開けなくなると言う情報も入手した。
アップデートには注意が必要な様子である。

元々iMovieが映像編集の原点なワシ。FinalCutProXは、そしてその方向性は、
自分にとって最適であると信じたい。

全てのFinalCutProXユーザーの謎解きツールであろうこのガイドブックの著者 、
加納 真様に改めて感謝申し上げたい。


piccolo

Final Cut Pro X を触ってみる その2 ~Final Cut Pro XとDVD Studio Pro4~

残念です。piccoloです。
Final Cut Pro Xのムービーを、
DVD Studio Pro4で扱えるかどうか試してみます。

いつもの作業は、Final Cut Proで編集した物を、
Compressorに持って行き、mpg2ファイルに変換してから、
DVD Studio Pro4でオーサングと言う流れです。

取り敢えず購入したFinal Cut Pro X ではありますが、
Compressorを購入しないでDVDに焼けるのか?
と言う疑問から試してみたくなりました。
Final Cut Pro Xで作成したムービーを、
Quick Time で書き出して、DVD Studio Pro4で作業出来るかを試してみます。

共有からムービーを書き出すを選択します。

04.jpg

こんな事聞かれるので、
任意の設定をして次へ。
05.jpg

保存場所を指定します。
06.jpg

しばらく待つと、
00.jpg

Movファイルとして作成されました。
これをDVD Studio Pro4に読み込んでみます。

01.jpg

な~んだ読めるじゃん。

02_20110911152729.jpg

プレビューしてみると、
綺麗な画質で再生されます。

03.jpg

しかし.....
音が鳴らない。
全く音声が聞こえません。
ミュートしている訳ではなく、iTunesの音楽は鳴ります。

オーディオファイルを認識しないのか?

と言う事で、
AIFFファイルを書き出して乗せてみます。
鳴りません。
WAVファイルも同様です。

なるほど....
Final Cut ProXで作成したムービーをQuickTime変換しても
DVD Studio Pro4では扱えないのか。

Compressor4を買うしか無いか....

しかし....
ある情報によると、Compressor4でエンコードしても
DVD Studio Proでは扱えないとの事。

Final Cut ProXと、Final Cut Pro、DVD Studio Proを、
上手く使い回して行こうと思っていた作戦が打ち砕かれました。

現在DVDに仕上げるにはiDVDを使用するしか無いそうです。
iDVDとDVD studio Pro4を使い比べて、
テンプレートの豊富さではiDVDですが、エンコードが汚いので使いたくありません。
せっかく苦労して編集したMovieが、あんな画質に劣化してしまうのは悲しい限りです。
そこでDVD Studio Pro4を使用する方法を試みたのですが、
オーディオファイルを読まないと言う結果がでました。

しかも、調べてみるとFinal Cut ProXと、DVD Studio Pro4
の互換性はないとの情報を入手。
打ち砕かれた心で、この記事を書いています。

Final Cut ProXを触り始めて、苦労した記録として、
この記事に残します。

piccolo

Final Cut Pro X を触ってみる その1

Final Cut Pro Xレビューです。piccoloです。

まずはこちらのムービーをご覧頂きたい。



映像編集とiphoneアプリを紹介するブログと言うブログを書かれている、
movie_for_lifeさんがFinal Cut Pro Xで作成したムービーである。

なるほどこれだけ格好いいテンプレートが揃っているのか。と言う想像をしてみる。
Final Cut Pro Xを購入したワシ、立ち上げてみれど、その重たさと自由度のなさに、
ついついFinal Cut EXに逃げていたのでした。
そこで一歩踏み出す為に、
参考になる物はないかと探していた所に、movie_for_lifeさんのブログにたどり着いたのでした。

他のブログを見ても難しくて何を言っているのか解らないのに対し、
movie_for_lifeさんの記事は解りやすいんです。
理屈よりもトライ&エラーの精神でムービーをアップされているのも共感出来ました。
しばらくは、映像編集とiphoneアプリを紹介するブログを読破し、
どんな事が出来るのかを探っていました。
そしてついに、自分もFinal Cut Pro Xを触ってみる事を決意したのです。




FCP画面

全くFinal Cut Pro7やエキプレとは違うインターフェイス。
編集画面も一つだし、タイムラインも一つだけ?(まだ良くわからない)
全くもってiMovieな感じ。

いつもはここで止~めたと、閉じてしまっていたのですが、冒頭のムービーを真似てみる事から始めようと、
テンプレートを探します。

ウインドウ1

ありました『T』タイトルテンプレートの中に『インク』と言うテンプレが。
これをタイムラインに並べます。後は任意で文字を打ちこむだけ。
とりあえず2011.8.16~18と書きます。
すぐ近くに、『ウィナーズサークル』があります。
これにも任意で「新潟帰郷」「村上」「新発田」「野球対決」等と適当に文字を打ち込みます。

次のテンプレートは?

ウインドウ2

ありました。なかなか見つからなかったのですが、『スナップテキストビルド』と言うテンプレです。
ここにも任意で文字を打ち、皮肉を込めて「Embarrassment to FCP X」等とかきました。
編集者のジョークです。実際のムービーでは展開が早くて見つけられないと思うし。

見本であるmovie_for_lifeさんのムービーは、同じテンプレが使用されているのに、
ウェット感いっぱいの格好いい感じ。なんで?悩んだ末に解決しました。

ウインドウ4

何か物足りない感じ。ウェット感をつけるフィルターがあるはず!
探しました。探しました。探すだけで1時間もかかります。(真似ようとするから時間がかかるのかな?)
見つけられた時は、感動しました。

これだ。ウォーターパネルフィルター。
ウインドウ3

movie_for_lifeさんが言っています。アドビのプレミア等は、
しっかりと設計図をたてて編集するイメージなのに対し、Final Cut proXは、
編集しながら作り上げて行く感じ。と。
ワシは今、真似てムービーを作っている。だから、冒頭のムービーが設計図なんですね。
それに合わせようとするから時間がかかる。しかし、自分の感覚で作って行けば、
別にウォーターパネルフィルターを選択しなくても、格好いいフィルターを選択することはできるはず。
この辺もFinal Cut Pro Xの魅力ではないでしょうか。
さっそくフィルターをかけてみます。

ウインドウ4

ウォーターパネルフィルターのチェックボックスにチェックを入れてみると....

ウインドウ5

かかりました。フィルターで水も滴る良い男的なムービーが出来ます。

と言う具合に見本のムービーを見ながら、Final Cut pro X を操作して行きます。
編集者のmovie_for_lifeさんは、簡単に。と仰っていましたが、
ワシは真似をするだけで5時間もの時間がかかりました。
それを簡単と言うか、容易にというか、微妙ではありますが、
プロ並みのムービーを素人でも作れると言う訳なのです。
時間はかかっても、ムービーを仕上げる事はできました。
あとはセンスと練習かな。最後はアナログな感覚が良いムービーを作る。
そんな印象を持っています。

で、出来上がったムービーはこちら。



顔が映っているので、ガウスフィルターでボカしました。
誰ですか?おじちゃんの乳首を思いきりつねっている輩は。
おまいら変態じゃ。やっぱり変態じゃ。しかもドSじゃ。
末恐ろしい.....


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